元うつ病患者がいのちの電話について話してみた。

はい、どうもこんにちはツヨです。

今回はですね。

いのちの電話について話をしていこうと思います。

いのちの電話とは

いのちの電話っていうのは、簡単に言ってしまえば自殺を食い止める為に用意されたものなんですね。

自殺をする人っていうのは少なからず悩みとか苦しみっていうのを持っているんですけど。

 

その悩みとか苦しみを誰にも言うことができない。

で、その悩みを自分で抱え込んでしまうことによって自殺してしまうっていうことになってしまうから誰にも相談できない事を親とか友人に相談できない事をいのちの電話を使うことによって相談してそういった悩みを解決する。

 

で、解決してその自殺を食い止めるってゆうようなことで発案されたっていうか設置されたものなんですけど。

このいのちの電話にはですねかなり欠点っていうものがあるんですよ。

いのちの電話の欠点

僕自身も、うつ病になってですね。

幼児退行して、いのちの電話に電話したことがあるんですよ。

 

で、その時に疑問というかあんまり解決しなかったんですよ。

いのちの電話に電話しても。

 

ですので、今回はいのちの電話の欠点とですね。

欠点について話していこうかなと思います。

欠点その1

欠点その1なんですけど。

欠点その1がまず電話に繋がらないっていうのがあります。

 

実際、僕もこのいのちの電話に電話をかけた時も三回、四回電話をかけても全くて繋がらなかったんですよ。

で、あれ?みたいなあれ?てなってまた次の日に電話してまた出ないみたいな。

 

どうなってんだろみたいな風になって。

大体、3日目くらいでようやく、繋がったっていうようなことでですね。

 

全くと言っていいほど繋がらないんですよ、いのちの電話っていうのもですね。

このいのちの電話に割く人員っていうのが明らかに足りないんですよね。

 

苦しんでいる人、死のうとする人または自殺あとは苦しんでる人に対してですね。

このいのちの電話に割ける人員ってものが明らかに少ないんですよ。

 

たぶんこんなもんじゃないですね、もっと僕の感覚でいくとですね。

人員が明らかに足りないんですよ。

 

死のうとする人や自殺を考えている人、本当に死ぬぐらいに苦しい人よりもですね。

この人員がめちゃめちゃ少ない。

 

だからいのちの電話に電話をしたとしても全く繋がらないってゆうことが全然あり得てしまうんですよ。

明らかに人員不足っていうのがありますね。

 

いのちの電話に電話してねって言うんですけど。

その電話をしても全く繋がらないっていうことが全然あるんで。

 

あんまり意味がないんじゃないかなって僕は思っちゃいましたね。

欠点その2

欠点その2なんですけど。

あんまり解決しないってゆう。

 

解決につながらない。

僕の場合ですと、僕が言われたのはそうですねゆっくり休んでください。

 

とか、ゆっくり休んでくださいとか安静にしていてくださいとか。

そういったようなことしか言ってくれなかったんですよ。

 

確かにその僕の悩みっていうものをしゃべったんですよ。

会社が辛くてとか夜眠る時に親と一緒じゃないと眠れなくって本当に苦しいんですとかあと本当にこんな僕は生きていていいんでしょうかみたいな。

 

親に迷惑ばかりかけていて本当にいいんでしょうかみたいな風に言ったんですね。

で、そしたらですね。

 

もう辛いでしょうから今はゆっくり休んで安静にしていてくださいみたいなそんなことを言ってですね終わったわけですよ。

まったく解決策っていうものを提示してくれなかったんですよ。

 

ただ単にゆっくり休んでください安静にしてくださいっていうことはまあ連呼されたわけですよ。

そんなこと言われても全く解決にもならないわけで確かにその悩みを話すことによって多少すっきりはするんですけど死のうとしている人だったり自殺を考えてる人からするとそんなものは全く意味がない言葉なんですよね。

 

ゆっくり休んでくださいとか安静にしてくださいっていうのは死のうとする人とか自殺を考えている人の死のうっていうのは明らかにそれも危険信号なんですよ。

よくその死のうとしている人はその死ぬってこと言わないとか言ってるんですけど。

 

そんなことは全然なくて、むしろ死のうとしている人とか自殺を考えてる人が本気で死ぬって誰かに言う時っていうのは明らかに決心をしている時なんですよ。

決心をしていて、ちょっと付け加えますけど。

 

これは、本当に運命の分かれ道と思ってもらった方がいいです。

これは、覚悟を決めている時です。

 

覚悟を決めている時なんですけど。

それとは別に助けてほしいっていう覚悟を決めて死のうって思ってるんですけど心のどこかには助けて欲しいって言ってるんですよ。

 

これは死のうというのは誰かに相談するときっていうのは、この死のうとしている人、自殺する前に恐らくですけど。

これは僕のあくまで個人的な意見なんでわからないんですけど本気で死のうとしているときに相談している相談するときがあるんですよ絶対に。

 

それは親かもしれないですし親しい友人かもしれない、だけど少なからず誰かにはそういったサインを出しているんですよ。

死ぬってゆう。

 

で、そのサインに気づいてほしいっていう自分もいますし気づかないでほしいこのまま覚悟を決めさせてほしいっていうような感じでいる自分もいるわけですよ。

ですから、その死ぬって言われた場合はその絶対に止めてあげてほしいんですよ。

 

本当にこれが運命の分かれ道だと僕は思っていて死のうとしている時の死ぬって言うのはそれだけ重みがあるっていうか結構ここまで悩んでいる人っていうのはかなり真面目な人だと思うんですね。

で、真面目だからこそ最後の最後で見せる弱さみたいなものなんですよ。

 

ですから本当になんかヤバいやつヤバイ奴って言っちゃいけないんですけどなんか最近おかしいなって思っている人から死のうと思ってるんだと言われたら全力で止めてください。

もうその人は本気で死のうと思っています。

 

これはマジです実際僕も、そんなようなことがあったんですよ。

あったっていうか死のうとしたことがあるんで。

 

そんな気持ちなんですよの死ぬっていうのはその自分にも言い聞かせてるんですよ。

これで楽になるとやるぞ死ぬぞみたいなとは別に助けてほしいっていうのもあるんですよ。

 

今の現状から今のこの苦しい現状から誰か助けてほしい助けてよ助けてよ助けてよっていうことで死ぬって使うんですよ。

この自殺したいとか死のうとしている人ってゆうのはですね。

 

言ってしまえば助けてほしいんですよ苦しみから。

でその死ぬことによって、この苦しみから逃れるっていうちょっと間違った解釈の仕方で自殺を選んでしまうっていうようなことがほとんどです。

 

ですので、寄り添っていてほしいんですよ確かにその面倒くさいと思うんですよ。

相談された方は、この弱ってる時っていうのはですねとにかく甘えたいんですよ。

 

苦しいですから苦しくて誰かに甘えたいんですよ。

で、その甘えられる側からすると凄い鬱陶しいかもしれないんですけど。

 

それは、あなたのことを信用して甘えているんですよ。

ですから、それを拒んでしまうとですね自分はもう生きている意味がないなってことでもう覚悟を決めて死んでしまいます。

 

ですので、すごい上から目線になってしまうんですけど助けてあげてほしいっていうのが一番ですね。

本当にこれは自分でなったことにしかわからないことなんで、こういった死のうとするとか自殺をするとかっていうのは。

欠点その3

で、その続きになるんですけどこの欠点3なんですけど。

さっきの続きで、なった人にしかわからないんですよ。

 

この苦しさというのは死のうとする時の苦しさを死のうとする時の苦しさを理解していない人が人員にいると。

いのちの電話っていうのは言ってしまえばボランティアの集まりがほとんどなんですよ。

 

確かにそのボランティアで助けたいっていう気持ちは凄いありがたいんですけど。

その死のうとする人の苦しみをに対していないとですね。

 

かなり知らず知らずのうちに傷つけてしまうことがあるんですよ。

この鬱になった人の気持ち鬱になったことのある僕はこんなふうに思っているんですよ鬱になったことのある人の苦しみはなった人にしかわからないってゆう。

 

本当に鬱になると毎日がつまらないんですよ。

本当に死にたくなるんですよ。

 

毎日つまらなくて死にてーな死にてーな死にてーなずっと考えるようになってですね。

苦しいんですよだけど、これはですね。

 

なった人じゃないとわからない苦しみでもあるんですよ。

なったことがない人からするとなんでそんな風に思ってんだろうみたいな何で死ぬんだよバカじゃないのって思うかもしれないんですけど。

 

なった側からするとですねもうこれはめちゃめちゃ苦しいものなんですよ。

ですから、なった人じゃないとこの苦しみとか自殺するとか死のうとする人の気持ちっていうのは理解してあげられることはできないと僕は思っているんですよ。

 

鬱になった時の苦しみを、あえて例えるのであれば、うちはイタチいるじゃないですかナルトの。

イタチのツクヨミという技があるんですけど、それのカカシがくらったやつです72時間、磔にされて剣で刺し続けられるっていうやつなんですけど。

 

で、これ現実なんですよ現実言ってしまえば幻なんですけど、この万華鏡写輪眼ツクヨミっていうのは痛みは
本物なんですよ。

痛みは本物だけど現実みたいな。

 

現実だからそのどんだけ剣ぶっ刺しても死なないわけですよ。

死なないけどその剣で刺された痛みっていうのは、ずっと続くわけで。

 

ずっと刺し続けられてですね死ねないんですよ。

だから、ずっと痛みが続くっていうような状態の中、苦しみを味わうってゆうような技なんですけど、これが多分一番しっくりくるんじゃないかなって僕は思ってます。

 

ずーっと72時間磔にされた状態で切られまくるっていう。

で、うつ病の場合はこの72時間っていう括りがなくなるんですよ。

 

72時間じゃなくってその〇時間、時間が分からないんですよ。

いつ終わるかも分からない。

 

だからそのいつ終わるか分からないっていうその先の見えない精神的負荷プラス剣で刺されるみたいなそういったような状態だと僕は思っていてですね。

もうこれはですね。ほんとに辛いんですよね。うん。

 

これは、なった人にしかわからないですけど。

あえて例えるならこんなようなものです。

 

で、なんですけどこれでですね。

鬱になったことのない人は甘えとか精神で何とかなるとか言うんですけど。

 

てめえは剣で刺し続けられて精神とか気合いでなんとかなるのかよみたいな風に思っちゃうんですよね大半の人が。

そんなわけないんですよ大半の人が。

 

その苦しいと思ってやめてくれ殺してくれって思うんですよ。

ですけどなったことのない人はこの気持ちがわからないですから自分勝手なことを言ってしまうんですよ。

 

それぐらい、この問題っていうのは凄い難しいものだと僕は思っているんですよ。

どれだけ違うかと言いますとですね男と女くらい違います。

 

この鬱になったこと、ある人とない人の差を例えるならさらに。

例えばですけどその男だったら股間を蹴られたときの痛みって想像を絶するじゃない
ですか。

 

もう悶え苦しむとかそういったレベルだと思うんですけど女の人からするとその気持ちが全く分からないわけですよ。

何で、みたいな男は死ぬほど痛いんだけど女か女の人からするとそんなに痛いんだみたいな。

 

痛いのはわかるんだけどどのぐらい痛いんだろうっていう全然気持ちがわからないわけですよ。

で逆にその女の人からすると、生理ってあるじゃないですか、アレ苦しい人はめちゃめちゃ苦しいと思いますし苦しいと思うんですよ。

 

僕は男なんでその気持ちがわからないんですね生理の苦しみが女じゃないですから女の人じゃなくてその女性じゃないですから。

その女性の苦しみ女性特有の苦しみっていうものを理解してあげられないんですよ。

 

例えば毎日、化粧しないといけないとか脱毛に気をつけているとか肌に気をつけているとか。

そういった、ものの気持ち、女性特有のあるじゃないですか男は男の譲れない所とか女は女で譲れない所があるみたいな。

 

そういったところが、わからないんですね。

僕は女の人のっていうようにこの鬱になったことある人あることと無い人との差ではそのぐらい差があると僕は思っているんですよ。

 

ですから、これは無茶な要求ではあると思うんですけどもうちょっとこのいのちの電話の質を高めてほしいっていうのが切実な願いでもあります。

確かに人員が足りないっていうのもわかります。

 

そのボランティアでやっていただいている人からすると非常に申し訳ないんですけど。

なんというか、非常に言いづらいんですけどあまり意味が無いっていうか、知らず知らずに人を傷つけてしまうから止めてほしいっていうのがその僕、個人の意見なんですよ。

 

凄い厳しい言い方になって申し訳ないんですけど何もわかっていない人から言われるのはやっぱり苦しいんで。

こっちから電話して言ってるのもなんですけどそのぐらいなんていうか嫌なんですよ。

 

そもそもこうやって苦しんでいる人はですね周りが敵に見えちゃうんで、いのちの電話をしてですね。

してもですね、敵にしか見えないんですよ。

 

もう色々とおかしいんですよ死のうとする人とか自殺をする人って頭が。

こう言っちゃうといけないんですけど明らかにその精神が不安定になっていますから。

 

敵なんだけどなんとかしたいっていうことで電話するみたいなことで電話するんですよ。

何言ってんだこいつってなるかもしれないですけどそれだけ追い詰められてるんですよ。

 

正常じゃないです。

本当に助けて欲しくて仕方がないっていう状況の中、本当にいのちの電話を頼りに電話をしてくる人も中には居ると思うんですよ。

 

ですけど色んな欠点があるせいであんまり機能していないっていうか焼け石に水状態だと僕は思っているんですね。

やっぱりこういった所はちゃんとした方がいいんじゃないかなーっていう。

 

凄い上から目線で申し訳ないんですけど。

オススメの方法

でまぁこうして批判ばっかしていてもいけないんで僕はですね僕がオススメする方法としましては。

 

Twitterで同じような鬱とか精神疾患で悩んでいる人と電話をするとかチャットするDMですね。

DMするっていう。

 

というのは結構、僕はいいんじゃないかなって思いますね。

Twitterですと自分と同じような境遇の人が沢山いるんで。

 

そういった人たちが集まるとですね。

苦しみとか分かち合うことができるんで自分一人じゃないんだ他にも沢山いるんだってことで結構気持ちが安らいだりするんですよ。

 

結構、鬱とか自殺とか死のうとしている人っていうのはひとりぼっちで自分なんて必要ないんだって思ってる人が大半なんですよ。

ですからTwitterなんかで自分と同じような境遇の人と会うだけでも凄い気持ちが楽になるんですよ。

実際僕も元うつ病の人とこの前話をしたんですけど。

 

やっぱりその同じ悩みを共感できる人がいるとですね。

それだけで話が弾みまして、弾みますし楽しいんですよね。

 

例えばですけどさっき言ったように死のうとする前に死のうとして毎日辛いんですよねって言う。

それこそ僕は死ぬことが正義とか死ぬことが安らぎっていうか使命っていうか神聖だものだと捉えていたんですよ。

 

で、やっぱりそういったことって正常な人からすると何言ってんだってなるかもしれない。

ですけど、こういった死のうとする人とか自殺を考えてる人からするとああ確かにそうだよねみたいな、とゆうふうに共感してくれてですね。

 

あ、この人も自分と同じなんだってなってですねすごい気持ちが安らいで結構いい感じになるんですよね。

それにそうやって自分と同じような境遇の人たちと集まることによってですね、その一緒に頑張っていきましょうみたいな風に前向きに捉えて言ってくれることがあるんですよ。

 

ですので、いのちの電話よりも僕はTwitterで自分と同じような精神疾患とか鬱とか、あと死のうとしている人または解決した人なんかにDMとかリプを送ってですね。

相談するっていうのは僕は手っ取り早いんじゃないかなって思いますね。

 

いのちの電話よりもそれに命の電話より繋がる確率高いですからね。

本当にこっちはおすすめですね。いのちの電話よりおすすめなんじゃないかなーって思います。

 

それにですねさらにさらにどうやって解決したかとかどういうふうに過ごしていますか何かいい方法ありますかって言うことも聞くことができるんで、同じ境遇なんでどうやって対処しているのかとか結構いい案もらえたりするんですよ。

鬱で苦しんでいる人にとってはこう、こう、こうすると良いですよみたいな事を言われてですね結構、解決策が見つかったりもします。

 

ですので、いのちの電話よりも僕は現状Twitterで自分と同じ悩みを抱えている人で集まって話をしたりチャットしたりっていうことをした方がより良いんじゃないかなって思えたりします。

今はですけど。

 

後々この、いのちの電話が進化していって、より良いものになっていったらこのツイッターよりも良くなるかもしれないんですけど現状を言いますとこの、いのちの電話よりもツイッターで集まった方が全然利益になりますし自分のためになると思うんですよ。

ですので本当にこっちはオススメですねツイッターで集まってやるって言うのは。

 

っていうことで今回は色々と話してきましたけど。

まあなんというか凄い、いのちの電話の批判的なものになってしまってこっちも申し訳ないっていうか。

 

ボランティアで本当に人の役に立ちたいって思ってくれている人には申し訳ない話で申し訳ないですけど。

やっぱり現状はこういった欠点っていうものもありますし実際その死のうとした自分とか鬱で苦しんだことのある僕からするとやっぱりこういったことが普通にあるんで。

 

まあなんというか動画にしてみました。

っていうことで今回はこの辺で終わりたいと思います。

 

それではありがとうございました。

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どうも初めまして、ツヨです。  

まずはお前誰?となると思うので軽く自己紹介させていただきます。
僕は工場で働きながら外注化を駆使してネットビジネスをしているしがない工場員です。

 人に雇われる立場にありながら人を雇っているという面白い立場にいます。

ちなみに僕がネットビジネスを始めた理由は会社で働くことが嫌だったからです。

会社の何が嫌だったかを上げると、すぐに怒ってくる短気な上司、眠たいのに出社しないといけない夜勤

休みの少ない労働環境会社という存在が僕に合わなかったので抜け出すためにネットビジネスを始めました。
ただ、ネットビジネスと言っても超雑怪しかったんですよね。

最初はビクビクしながら始めましたし、
教材詐欺、コンサル詐欺に何度も会いました。

総額にしたら100万はっ損しています。
それでもネットビジネスを続けれたのはそれだけ会社が嫌いだったから

ちなみに僕の原動力は「job is shit!(仕事なんてクソだろ」という精神です。
僕はこれだけで月収20万円を稼ぐことに成功しました。

ちなみに単発という意味では最高50万です。

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスだらけの欠点だらけ。
何をやってもダメダメの人間が「job is shit!(仕事なんてクソだろ」精神だけで成り上がってきました。

おかげさまでもうすぐ会社供おさらばできそうです。
現在、会社を辞めても生きていけるように収益の安定化を目指して仕組みを構築しています。

 

自分でお金が稼げたということが自信になり、コンプレックスが消失。

会社に依存しなくても生きていけるという安心感から
上司に怒られてもなんのその。完全無視でゆるゆる働いています。

 

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