はいどうもこんにちはツヨです。

今回はですね鬼滅の刃っていう漫画を読んだのでアウトプット、感想をこの動画で話していこうかなと思います。

最初はあまり好きじゃなかった鬼滅の刃

鬼滅の刃っていうのはアニメがやっていてですね。

結構人気が高くって結構、気になったんでアニメが面白かったんですね。

 

アニメが面白くって原作の方も気になって漫画を読んだっていう感じなんですけど。

僕、最初この鬼滅の刃ってあんまり好きじゃなかったんですよね。

 

鬼滅の刃ってジャンプで今連載されているんですけど、僕がジャンプ読んでいた時にも鬼滅の刃がちょうど新連載した時だったんですね。

その時は、ほとんど見なかったんですね。

 

何で見なかったかっていうとあまり絵が好きじゃなかったっていうのがあるんですよね

結構、独特なんですよ線が、線が独特でなんて言うのか和風ぽかったんですよね。

 

その題材にしている情景っていうか時代が明治とか大正だから。

日本の明治、大正だからやっぱりその和風ぽくなるっていうのはありますし、漫画にしては何だろうそんな僕、個人からするとそんな好みではなかったっていう感じなんですよね。

 

それともう一つごい出てくる人の名前がすごい複雑なんですよ。

漢字が難しいって言う一人一人の。

 

主人公が炭治郎っていう、これはまだ読みやすいんですけど。

ヒロイン、妹がいるんですけど。

 

ヒロインの名前が禰豆子なんですね。

禰豆子っていう妹がいるんですけどその漢字がですねめちゃくちゃ難しいんですよ。

 

正直google変換でも出てこないっていうくらいの漢字なんですよ。

本当に漢字がGoogle変換で出てこないレベルの1人1人の名前が複雑すぎて読みにくいんですよね。

 

一応そのふりがなとかあるんですけど、一人一人の漢字が難しすぎるっていう。

その時点で読むのちょっと拒否しちゃったんですよね。

 

こういった理由から。

それにですね最初はその新連載した時、最初1話だけ見たんですけど。

 

内容が家族が鬼に殺されちゃって妹がその家族を殺した鬼に、家族を殺した同じ鬼っていう種族になっちゃったっていうので。

鬼っていうのは人間を食べないといけないっていうような食べずにはいられないっていう風になってしまって。

 

妹はもう人を襲うかもしれないっていうことで色んなところから狙われたりするっていうね。

それを兄ちゃんが守るっていうような話でストーリー的にはこの妹を鬼から普通の人間に戻す為に色々物語が進んでいくっていうような内容なんですけど。

鬼滅の刃にハマった理由

最初は結構、ジャンプ形式で言うとすごい打ち切り候補かなって思ったんですよ。

よくあるパターンかなっていう家族が殺されちゃって鬼になっちゃってその復讐をしに行くのと鬼なっちゃった妹を助けに行くっていうような感じで。

 

テンプレでこれはダメだなって勝手に僕が思いこんじゃったんですね。

ですけど、今になってアニメ化して凄い人気で僕アニメ見たこれこんな面白かったのかっていうことで原作読み返して。

 

そしたらストーリーがすごい面白くってそのハマっちゃったんですけど。

何よりその面白いと思った理由っていうのが話のテンポが速いんです。

 

結構、次から次へと問題が降り注いでくるっていうか本当休む期間がないってくらいに物語が進んでいくのが早いんですよ。

だれることがないですね。

 

ワンピースとかナルトとかって結構巻数とか多いんですけど結構話がだれる所ってあるじゃないですか。

一話一話が長いっていうかワンピースとかナルトとかっていうのは凄い人物が作りこまれすぎていて。

 

その一人一人のストーリーとか過去を振り返っていくと、どうしても膨大な時間になっちゃってテンポがどうしても悪くなっちゃうってのは仕方がないんですけど。

鬼滅の刃っていうのは本当に短い話なんでしたけどすごいテンポがよくって。

 

だけど、短いにも関わらずその出てくる人物たちの過去がすごい掘り下げられているっていうか。

短いようにも関わらず凄い魅力的に映し出されていると。

 

すごい魅力的に出されているということで本当にこの物語に引き込まれるんですよね。

で僕がこの鬼滅の刃を見て驚いたのが話の展開が本当に読めないっていうのがすごいあるんですよ。

 

僕読んでいて一番思ったのは本当に話の展開がまるで読めないっていう。

この鬼滅の刃っていわゆる鬼と人間の殺し合いなんですよ。

 

殺し合いなんでやっぱり鬼が殺されたり人が殺されたりというような話になるんですけど、主要人物っていうのがやっぱり出てくるんですよ。

ブリーチとかと結構似てると思うんですけども護廷十三隊、隊長格っていうのが鬼滅の刃にもいて人間側には。

 

鬼滅の刃にもこのブリーチのブリーチで護廷十三隊みたいなものが鬼滅の刃ではあるんですね。柱って言われてますけど。

護廷十三隊が、いわゆる柱なんですけど。

 

こっから、ちょっとネタバレになっちゃうんであまり話したくないんですが。

鬼滅の刃の概要を知りたいっていう人はネタバレを知りたくないよっていう人は今からブラウザバックをお願いしたいんですけど。

 

柱っていうのが死んでいくんですね本当に護廷十三隊の隊長たちが死んでいくっていう。

ブリーチだと護廷十三隊っていう隊長格ってよほどのことがないかぎり死なないんですね。

 

なんやかんや言ってピンチには陥るんだけど死ぬところまではいかない。

死神なんで死んだらどうなるのかっていろいろ疑問あるんですけど。

 

主要人物が死なないようにブリーチの世界観はできているんですけど。

鬼滅の刃っていうのは本当バッタバッタ死んでいるんですね。

 

バッタバッタってわけじゃないんですけどこの人をここで亡くなるのっていう本当にびっくりする展開があってですね。

なんていうか話の展開が全く読めなくなったんですね。

 

ちょうどそれくらいで本当に話持ってかれましたね。

物語に何か集中しちゃいましたよね。話の展開が全く読めなくて。

 

話の展開が読めないっていうとですね。

ハンターハンターが結構、似ている部分があるかなってあるんですよね。

話の展開が読めない漫画は面白い

ハンターハンターですね、主要人物がバッタバッタ死んでいくわけですよ。

作者のさじ加減で。

 

これもネタバレになるんで、あんまり言いたくないんですけど。

結構、今まで出ていた人物がさらっと死んでいくっていう。

 

本当に先の展開が読めない本当にいつ誰が死ぬのかが分からないですよね。

ハンターハンターもそうですし進撃の巨人もそうですね。バッタバッタ死んでいくんですよ本当に。

 

だから誰が死ぬのか分からないってドキドキ感が本当にあるんですよね。

他の漫画だとまぁなんやかんやなんとかなるだろうっていうのはなんか安心感があるんですけど。

 

この鬼滅の刃とか進撃の巨人とかハンターハンターっていうのは本当に作者がキャラクター殺しにくるんで。

すごいはこれホント大丈夫なのかよっていう感じで読み手からしても、やっぱハラハラしちゃうっていうのはあるんですよ。

 

そんな感じでかなり面白かったですね。

本当に最初から読んでればなっていうジャンプ読んでないんですけどちょっとジャンプ読んでた時に読んでたら、もっとハマっていたのかなって思います。

 

面白いもの物語が先が読めなくってなおかつ主人公がですね。

一人一人のキャラクターがーできているっていうの凄いですね。

 

しかもワンピースみたいに膨大な時間をかけているわけではなく今、確か16とか17巻くらいなんですけど出ているのが。

それでも一人一人のキャラが本当際立っていて濃いんですよね。

 

ワンピースのキャラクターとかナルトのキャラクターばりに本当に個性が出てて少ない巻数にもかかわらずこれだけのキャラクターの良さというか個性を出せる作者は本当すごいなって思いましたね。

難点を言うのであれば名前が難しいっていうのがありますね。

 

ほんと読めないんで。

まず作者自体の漢字が難しいですし。

 

漫画の線が結構独特なのはありましたね。

これ気にならなければほんと名作かなって思いました。

 

本当物語作りこみが激しくってですね。

次から次へと問題が発生して全然だれる所がないと言う感じしましたね。

 

あーやっぱ人気なだけあるなって言う。

話題性やっぱ話題になるだけのことはあるなっていう。

 

結構上から目線で申し訳ないんですけど。

本当に面白かったですね。

今もその話が続いていてその話もちょうど面白いところで。

 

今最終章に入って本当に最終決戦って感じでほんと誰が死ぬのか分からなくてハラハラドキドキなんですけど。

やっぱ本当に一人一人のキャラクターが生きていて、なおかつ話の展開が読めないんで。

 

やっぱドキドキして読めちゃいますね。

面白い漫画の共通点

こういったその面白い漫画の共通点っていうのがあってですね。

っていうかここから僕の勝手な分析になるんですけど。

 

面白い漫画の共通点ってまず主人公が最強じゃないっていうのがあるんですよね。

ハンターハンターも進撃の巨人もブリーチもですけど主人公が一番強いわけじゃないんですよね。

 

主人公よりも強い奴がいてそれでもなお主人公はその強くなっていくっていうのはやっぱりあると思うんですよ。

ナルトもその最初、今は最強なんですけどやっぱり最初ってその強くなかったじゃないですか。

 

みんなの足を引っ張ってそれでもよ頑張っていく姿っていうのがあって徐々に徐々に強くなっていって最終的には火影になって最強になったっていう話なんですけど。

やっぱり最初はその強くなかったですし本当に弱い方の部類だったんですけどそれが徐々に強くなっていくという。

 

やっぱりその面白い漫画の共通点としては最強ではない最強ではないんだけどそこそこ強いかなっていうくらい。

ゴン、ハンターハンターいうゴンも才能とかピカイチなんだけどやっぱりまだ発展途上っていうところもありましたし。

 

進撃の巨人のエレンも強くはあるんだけどやっぱり最強リヴァイとかミカサと比べられるとやっぱり劣っちゃうっていうような感じで。

主人公よりも強いキャラがいるっていうのはやっぱり面白い漫画の共通点なのかなって思いましたね。

 

それともう一つあるのがですね。

主人公、キャラが人気とか結構あると思うんですよね。

 

ナルトだったらサスケとかガーラとか進撃の巨人だったらリヴァイとかミカサとか主人公よりもやっぱりなんか魅力的なキャラクターが多いですよね。

面白い漫画共通点としてはハンターハンターもゴンじゃなくてキルアとか後はヒソカとかクロロとかいっぱい主人公よりも魅力的なキャラクターがいっぱいいるっていうのは面白い漫画の共通点なのかなって思っちゃいますね。

 

主人公だけが魅力的な漫画っていうのはあんまり面白い漫画じゃないんじゃないかなっていう。

みんながみんな人気キャラだったりするっていうような感じで、感じの漫画はやっぱり面白いかなって思っちゃうんですよね。

 

結構、僕はなろうなろうの小説とかも読んだりするんですけど。

なろうのやつって最初から最強なんで最初は面白いんですけど。

 

最初からその最強だから初めはやっぱ面白いんですよね。

だけど最強だからやることがないですしどう最強だからもう何をしても勝っちゃって。

 

全然ドキドキハラハラしないっていうのもあるんですよね。

全然ピンチに陥らないからハイハイこれ結局ピンチに陥るんだけどどうにかなるんでしょみたいな感じで終わっちゃう作品が多いからあんまり。

 

好きではあるんだけど好きな作品が少ないっていうのはありますね。

漫画、なろうを原作とした漫画もやっぱり最初は面白いんだけど途中からなんか同じような展開が続いてつまらないなっていうのがあってですね。

 

あんまり面白くないんですよね。

最初は面白いんだけど徐々にダレてくるっていうような。

 

最初から最強にしてしまうとですねそれは、いわば物語。

ナルトがいきなり火影からスタートしたような状態なんて最初は面白いかもしれないんですけどそっからがないんですよねもう最強だから。

 

それ以上ピンチにも陥らないし結局どうにかなっちゃうっていう安心感があるのでダレてくるんですよね。

例えばナルトが最初から火影の状態で物語がスタートしていったら絶対つまらなくなったと思うんですよね。

 

やっぱり最初はその里の人から嫌われてそこからどんどん積み上げていったからこそ今のナルトがあるわけであって、最初からその最強だったナルトからスタートしたらたぶん誰もナルトの魅力に気が付かずに打ち切りになっていたと思うんですね。

やっぱりその面白い漫画の共通点としては主人公が最強じゃないっていうのと主人公キャラ以外のキャラクターも魅力的だなっていうのは2つともあるなっていうのは感じましたね。

 

ちょっとその上から目線で分析しちゃったんですけど。

この2つがある漫画はやっぱり面白いですし。

 

面白いかなって思いましたね。

最後の方ちょっと鬼滅の刃とまったく関係のない話になっちゃいましたけど。

 

本当に面白かったんで最初、漫画の線が気に入らなかった僕ですらその今ではまったく違和感なく読めるっていう。

ホントその線が嫌いとか話が難しそうとか出てくる名前が難しくても読むのを避けてたみたいな人は本当に読んでみることをおすすめしますね。

 

それぐらい面白いです。

なによりテンポが早くていいですね。

 

っていうのがあります話がダレないっていうのと。

そんな感じで今回は鬼滅の刃の感想を言ってみました。

 

何か参考になればなと思います。

それでは今回はありがとうございました。

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どうも初めまして、ツヨです。  

まずはお前誰?となると思うので軽く自己紹介させていただきます。
僕は工場で働きながら外注化を駆使してネットビジネスをしているしがない工場員です。

 人に雇われる立場にありながら人を雇っているという面白い立場にいます。

ちなみに僕がネットビジネスを始めた理由は会社で働くことが嫌だったからです。

会社の何が嫌だったかを上げると、すぐに怒ってくる短気な上司、眠たいのに出社しないといけない夜勤

休みの少ない労働環境会社という存在が僕に合わなかったので抜け出すためにネットビジネスを始めました。
ただ、ネットビジネスと言っても超雑怪しかったんですよね。

最初はビクビクしながら始めましたし、
教材詐欺、コンサル詐欺に何度も会いました。

総額にしたら100万はっ損しています。
それでもネットビジネスを続けれたのはそれだけ会社が嫌いだったから

ちなみに僕の原動力は「job is shit!(仕事なんてクソだろ」という精神です。
僕はこれだけで月収20万円を稼ぐことに成功しました。

ちなみに単発という意味では最高50万です。

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスだらけの欠点だらけ。
何をやってもダメダメの人間が「job is shit!(仕事なんてクソだろ」精神だけで成り上がってきました。

おかげさまでもうすぐ会社供おさらばできそうです。
現在、会社を辞めても生きていけるように収益の安定化を目指して仕組みを構築しています。

 

自分でお金が稼げたということが自信になり、コンプレックスが消失。

会社に依存しなくても生きていけるという安心感から
上司に怒られてもなんのその。完全無視でゆるゆる働いています。

 

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