どうもこんにちは、ツヨです。

 

今回は、

コンテンツを作るうえで情報量が少なくてもいいんだぜ☆

ということを話していこうと思います。

 

文字数が多くないといけないという間違った価値観

 

コンテンツを作るとき、

動画にしろ、ブログ記事しろ

 

長くないといけない。

量がないといけない。

 

 

ネット界隈では

そんなふうに言われているわけですよ。

 

今回はそんなふざけた

長ければいいという幻想をぶっ壊していこうと思います。

 

コンテンツを作るとき

 

短くても全然OKです。

 

というより、

むしろ短い方がメリットが多いです。

 

書くハードルが下がるから書くモチベも下がらないですし、

作業に取り掛かるまでが早くなる。

 

それにコンテンツができない日がなくなるから

あぁ~。今日は頑張ったけど何も生み出せなかったよー。

 

やっぱり俺には書く才能なんてないんだ~。

と自己否定して挫折することもなくなります。

 

それに読み手からしてもサラ―と読めるから

楽しんでもらえる。

 

マジでいいことだらけです。

 

実は文章が長いことの方がデメリットの方が多い

 

逆にコンテンツが長い方が

デメリットなんじゃないかって思っています。

 

 

短いコンテンツって

作るハードルが低くなるから作業が楽なんですよね。

 

 

作業中、

手が止まるなんてこともない。

 

 

ブログ記事で2000字~3000字書こうとすると

なかなか作業に取り組みつらいです。

 

 

作るのがめんどくさくなってつい他ごとしてしまう。

 

 

スマホいじったり、

ユーチューブ見たり

漫画読んだり。

 

 

量を意識してしまうとそれだけで作業するハードルが高くなってしまうわけです。

 

そのせいで作業する手が止まる。

 

実際僕も

1日かかっても1つもコンテンツができないという日がありました。

 

 

そんな日は、マジで落ち込む。

 

何やってんだ俺は・・・・

やっぱり、俺には書く才能なんてないんだ。

と自己否定し自分を追い詰めていた。

 

 

だけど、

500文字とか短いコンテンツでOKと思って作業したら

作業が捗る捗る。

 

 

 

書くハードルが下がったことで、

取り組むまでの時間が短くなった。

 

前までは、

あ~。書くのめんどくせぇーな。

まぁいいか。

 

この漫画読んだら

2000字書ーこう♪

 

とかふざけたことを言っていたわけです。

 

 

昔の僕は、怠け者で

ハードルが高いとなかなか作業に移すことができなかった。

 

だけど、

ハードルを下げたことで、

 

ちょっとくらいならやるかー。

とウダウダせず作業を始めることできた。

 

 

 

作業前のウダウダしている時間が無くなったから

いつもより早くコンテンツができる。

 

 

それで、500字くらい書き終ろうと思っていたのが、

もっと書き足そうかな。と思えてきて、

 

結局、

1500字~2000字くらいの記事ができる。

なんてこともあります。

 

今まで1日かけても1つのコンテンツもできなかったのが、

ハードルを下げて作業したことで2つ3つコンテンツを生み出せるようになった。

 

文字数が多い=良い記事という間違った価値観

 

僕は、

とりあえず量があればいい。

多ければいい。

 

という思考に惑わされたおかげでひどい目に遭った。

 

 

ブログ記事を100記事書いたり、

1記事3000字4000字書いたり。

 

やりまくっていたわけです。

 

 

だけど。

これだけやっても利益0まったく稼ぐことができなかった。

 

 

 

原因は分かりきっている。

量ばかりにこだわったせいで中身がスカスカ。

 

何言ってんのコイツ?

みたいなコンテンツばかり生み出していた。

 

話長いわ、何言っているか分からないわ。

マジで最悪な物を作っていました。

 

話が長いだけで、つまらないとかマジで最悪です。

 

時間返せっていわれても仕方がない。

 

 

 

せっかく努力して作ったのに

全てが無駄だった。

 

 

そんな経験をしてきているわけです。

 

この時はホントにショックで

ネットビジネス辞めようかな。。。

 

とさえ思えました。

 

だけど会社やめたい!脱サラしたい!

その思いだけで何とか立ち上がり

 

また0から今度は量を気にせずにコンテンツを生み出していきました。

 

量よりも質。

 

 

おかげさまで、

現在、月収20万行きましたし

成果も右肩上がりの状態が続いています。

まずは500文字でも良いから記事を書こう

 

ぶっちゃけ、

量なんて関係ないってことです。

 

 

ブログ記事なんかでも

2000字とか3000字とか必要とか言われていますが、

 

 

500字でも全然コンテンツになります。

 

逆に500字だと読むハードルが下がるから

読んでもらいやすくなります。

 

 

 

もし、

1万字とかの文章があったら読んでいて疲れます。

 

まだ、こんなにあるの?

もう、いいやー。

ってブラウザバックされて終わりです。

 

読み手としては苦痛でしかありません。

 

 

 

だけど、500字だとサラ―と読めますし、

500字で興味付けができさえすれば他の記事だって読んでくれてPV数も稼げます。

 

 

 

短いもそれはそれで価値になります。

 

さっきもも言いましたが、

コンテンツが短いと作るハードルが低くなります。

 

余計なことを考えなくて済みます。

 

 

2000字の記事を書かないといけない

 

 

30分の動画を撮らないといけないと思っていると、

ハードルが高くてなかなか1歩踏み出すことができないんですよ。

 

 

時間が無いだとか、

作るのがめんどくさいだとか。

 

 

どうやってコンテンツを長くしようか・・・

と余計なことばかりを考えてしまい。

 

 

一向に作業が進まない。

コンテンツができない。

 

 

僕はこの価値観のせいでかなり時間を無駄にしてきました。

 

 

この記事だったら長いコンテンツを作れるかな。

このネタは短いからダメそうだな。

 

 

みたいにコンテンツを作る前に悩んでいたわけですよ。

 

コンテンツを作るのに悩んで悩んで、

結局1時間を無駄にする。

それで、

 

あぁ~1時間たっちゃった。

会社に行かないといけない。

 

 

結局、

コンテンツ1つも作れない。

 

そして自己否定。

俺には才能なんてないんだ。

 

 

俺にはネットビジネスなんて無理なんだと、

挫折して苦しんでいました。

 

 

だけど、

短くても価値があるとわかったことで、

簡単に作業に取り掛かれる。

 

 

30分もあれば1つのコンテンツが出来上がる。

 

前までは1時間悩んでも1つのコンテンツもできなかった。

 

だけど、

ハードルが下がったことで

コンテンツの作成に迷いがなくなった。

 

 

だから、最低限の時間でコンテンツができますし、

コンテンツができるから

 

何もできなかった―。

 

と苦しむこともなくなる。

 

 

 

そういった点からも

長ければ良いというものでもない。

 

 

量が多ければ良いというものでもないです

 

長すぎると価値がなくなります。

 

 

情報量がある=価値があるわけではないです。

 

短くても十分に価値になります。

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どうも初めまして、ツヨです。  

まずはお前誰?となると思うので軽く自己紹介させていただきます。
僕は工場で働きながら外注化を駆使してネットビジネスをしているしがない工場員です。

 人に雇われる立場にありながら人を雇っているという面白い立場にいます。

ちなみに僕がネットビジネスを始めた理由は会社で働くことが嫌だったからです。

会社の何が嫌だったかを上げると、すぐに怒ってくる短気な上司、眠たいのに出社しないといけない夜勤

休みの少ない労働環境会社という存在が僕に合わなかったので抜け出すためにネットビジネスを始めました。
ただ、ネットビジネスと言っても超雑怪しかったんですよね。

最初はビクビクしながら始めましたし、
教材詐欺、コンサル詐欺に何度も会いました。

総額にしたら100万はっ損しています。
それでもネットビジネスを続けれたのはそれだけ会社が嫌いだったから

ちなみに僕の原動力は「job is shit!(仕事なんてクソだろ」という精神です。
僕はこれだけで月収20万円を稼ぐことに成功しました。

ちなみに単発という意味では最高50万です。

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスだらけの欠点だらけ。
何をやってもダメダメの人間が「job is shit!(仕事なんてクソだろ」精神だけで成り上がってきました。

おかげさまでもうすぐ会社供おさらばできそうです。
現在、会社を辞めても生きていけるように収益の安定化を目指して仕組みを構築しています。

 

自分でお金が稼げたということが自信になり、コンプレックスが消失。

会社に依存しなくても生きていけるという安心感から
上司に怒られてもなんのその。完全無視でゆるゆる働いています。

 

「job is shit!(仕事なんてクソだろ」とか言ってる僕でもできたんです。
正直、やったら誰でもできると思います。

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