どうもこんにちは、ツヨです。

 

今回は「夜勤明けの騒音対策」をテーマにお話していこうと思います。

 

 

夜勤で働いていると、帰宅後にぐっすりと眠ることが重要となってくると思うんですよ。

1日仕事をしてくたくたになって帰ってきているわけですから。

 

だけど昼間に寝るって結構難しかったりするんですよ。

 

 

お風呂に入って、着替えて、ベッドにダイブしたら、当然すぐにすぐに眠れ・・・ないんですよね。これが。

 

めちゃくちゃ眠たいのに眠れない。

なんてことが夜勤中に良く起きてしまいます。

 

「なんでこんな目に合わなければならないのか」と、クソ上司に恨みを覚えたりしたものでした。

 

そもそも人間は日が昇っている間に働いて、日没とともに体を休めるようにできているはずなのに、何故、このような制度が必要となっているのか―?なんて思いながら家路についた日も何度もあります。

 夜勤明けに「眠れない地獄」

 しかし、夜勤を命じられればせねばならないのが、勤め人の辛い所です

 

。僕も勤め始めてから実際に夜勤をすることになるまで、不安でいっぱいでした。

 

最初は緊張してネットでいろいろ調べもしたのですが、やってみたら「以外と出来るものだなぁ」と思ったものです。特に夜勤明けの朝の清々しさは異常なほどで、その瞬間は「夜勤をやって良かったな」と思うほどでした。ただただ眠いことを除けばですがwww。

 

特に初日は生活リズムが今までと違いすぎたので、寝ることもできず地獄のような状態でしたが、体がそのリズムに慣れてこれば、徐々に楽になってくるという不思議な状態になっていました。

 あくまで、「昼間に眠れれば」の話ですが。

 

 当然です。

 

夜に働いて昼間に寝なければただの「目的のない徹夜」でしかありませんから。

 

これは若干、僕が神経質なだけかもしれませんが、昔から少しでも不快なことがあれば眠れない体質で、部屋の外で少しでも騒がしいとまず眠れません。

 

学生のころには隣町の花火大会の音でも目が覚めていたくらいですから。

 

そんな僕に対し、窓の外の様々な要素が貴重な睡眠時間を奪っていきました。これは僕にとっての天敵であると言えるでしょう。

 

例えば、選挙カー。うるさくスピーカーで演説しているときなど、候補者にイライラしたものです。

 

これは季節的なものなので目を瞑ることもできるでしょう。

 

町の広報のスピーカー。大音量で「夕焼け小焼け」を流されるとたまったものではありません。

 

これも夕方の一時のことですから、何とか我慢することはできなくもありません。

 

しかし、最大の敵は「子どもの声」です。

 

こればかりはどうしようもありませんでした。

子どもは騒ぐのが仕事的なところがありますので、苦情を言うわけにもいきませんし、コミュ障の僕にそれだけの度胸もありませんでした。

 

クソ上司ほどではありませんが、一時は本当に子ども嫌いになっていましたねwww。

 

特に夏場の暑い盛りに家の前で騒ぎ立てられたのには参りました。

 

まさに「子どもの声で眠れない地獄」に陥っていました。そのイライラは自分の身の回りの全てが的に見えており、物に当たったことも少なくありませんでしたし、仕事にも支障をきたことも度々でした。

 

これは何とかせねばならん!僕はいろいろと対策を考え始めました。

 

 救い主は「耳栓」と「アイマスク」

 そんな状況の中、僕は藁にもすがる思いで試行錯誤しました。

 

部屋のカーテンを変えてみたり、少しでも子どものいない時間に眠るようにしてみたり、市販の睡眠改善薬を飲んでみたり。

 

そんな試行錯誤の中で出会ったのは「耳栓」と「アイマスク」というベーシックな対策でした。これはマジで世界が変わります。

 

それほど高いものでなくとも構いません。

 

それぞれ、1000円、2000円のものを使うだけで、あれだけ騒がしかった外界の様子を気にすることなく、ぐっすりと眠ることが出来るようになりました。

 

子どもの騒ぐ声も、夕方の放送も、カーテンから漏れてくる太陽光も、すべての問題をクリアにしてくれました。

 

正直、「たったそれだけで変わるわけがないんじゃないか?」と僕も思っていましたが、今では普通に眠るときにも使い位に僕の生活の必需品となっています。

 

睡眠の質が上がると、時間自体も安定化されてきました。耳

 

 

栓とアイマスクを使い始めてから、狙った時間にぴったりと起きることもできるようになりましたし、仕事にも集中できるようになりました。

 

まとめ

 今回のテーマは「夜勤と騒音」。生活サイクルさえ構築してしまえば、夜勤は恐れるに足りません。

 

しかし、生活サイクル構築の邪魔をする「騒音」は夜勤労働者にとって「天敵」であるといえます。

 

そこで、本来は活動時間である昼間に眠るために、それぞれにあった方法を見つけることが必要となります。

 

 

僕の場合は、それば「耳栓」と「アイマスク」でした。これは皆さんに自身を持っておススメできると思います

 

マジで快眠できます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうも初めまして、ツヨです。

 

僕は現在、ブラック企業で働きながらパソコン1つで 起業しビジネスをしています。

   

具体的に何をやっているかというと、

・広告の代理店

・個人&法人向けのマーケティングや仕組み作りのコンサルティング

・外注さんを雇ってサイトなどのメディア運営で収益を上げる

・youtube、twitter、ブログを使って情報発信をしています。

 

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスから 何をやってもダメダメでした。

   

会社では良く上司に怒られ、動機や後輩にはバカにされる毎日。

 

コンプレックスの塊だった僕が
月収100万以上稼ぐ大学生との出会いが僕の人生が大きく変える。

 

現在、ネットビジネスで月収20万を突破し自動で収益の 上がる仕組みを着々と構築しています。

自分でお金が稼げたということが自信になり、コンプレックスが消失。

現在、さらに利益を拡大させ脱サラを目標に日々勉強をしています。

メルマガでは月収100万を自動で稼ぐ師から教わったお金の稼ぎ方を包み隠さず発信しています。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

メルマガ

  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




【下記画像をクリックして、高卒工場員が月収20万稼いだ物語の続きを読む】





>>詳細が気になる方はコチラをクリック<<