どうもこんにちはツヨです。
 
今回は、
夜勤と仕組み化の話です。
 
 
僕は今まで夜勤の記事を上げてきましたが、
そのどれもが労働者目線でばかり語ってたので。
 
 
視点を変えて労働者じゃなくて、
経営者目線から見た夜勤についての話をしていこうと思います。
 
 
 
 
夜勤は労働者には負担は大きいけど、
経営者側からするとめちゃくちゃ便利なシステムになってます。
 
 
 
なにせ夜勤をすることで
会社を24時間動かすことができて、
 
 
たとえ寝ていても、
自分の代わりに夜中まで働いて利益を上げてくれる。
 
 
会社側からしたら、
利益を上げ続けることができるから仕組みとしては最高なんですよね。
 
 
経営者にとってこれほど便利なシステムはないです。
 
 
確かに労働者をお金を払わないといけないのですが、
生産数を上げる費用としては安いものなんですよ。
 
 
工場なんかで例えると分かりやすいのですが、
 
工場で生産数を増やそうとなったときに、
新しい工場を作るよりも、
 
2交代3交代にして、
働かせた方が費用も安く済むんですよね。
 
 
 
新しい工場を増やすとなると、
 
新しい土地が必要になってきますし、
当然土地も買わないといけない。
新しい工場を建設しないといけない。
 
等々問題が出てきます。
おまけに新しい工場を建てるとなると時間もかかります。
 
 
今すぐに生産を増やしたいとなった場合、
夜勤をさせて働かせるほうが実は効率が良かったりするんですよ。
 
 
 
新しい工場を建てるとなると、
莫大な予算がかかりますし。
 
 
なにより、
生産がそこまで必要じゃなくなった時のリスクも最小限に抑えられる。
 
 
工場閉鎖なんてことになったら、
会社へのダメージはハンパないです。
 
 
ですが、夜勤で働かせていれば、
2交代3交代を辞めれば良いだけ。
 
 
生産数の調整もしやすい。
 
 
 
だから、
工場なんかは2交代制3交代制の労働環境が多かったりするのです。
 
 
 
労働者にとって地獄と感じる夜勤も
経営者からするとありがたいシステムへと切り替わる。
 
 
同じ夜勤でも視点を変えるだけで天国にも地獄にも変わる。

 

 

夜勤は仕組み的にはおいしい

夜勤というのは仕組みだけ見るとおいしい所の塊です。

 

何せ24時間自分の代わりに動いてくれますから。

 

普通にに生活していて、

24時間身の回りの子としてくれる人がいたら楽だと思うんですよ。

 

 

 

朝起きたら小食が用意されている。
昼食の弁当がある。会会社から帰ってくるとお風呂のお湯が沸かされ夕食が湧いている。
洗濯掃除もしてくれる。

 

 

そんな生活理想じゃないですか

 

 

夜勤を私生活で置き換えたらこれくらい経営者にはメリットがあるのです。

 

そりゃ、夜勤やらせるわな。

 

夜勤があるからこそ社会が回っているのも事実

夜勤はつらいですが、

 

 

夜勤があるからこそ、

社会が回っているのもまた事実です。

 

 

病院も警察も、
24時間動いているからこそ僕たちも安心して生活をすることができています。

 

 

生活用品、
特に消耗品なんかも作り続けないと無くなってしまうものは、

数を維持するために作り続けないといけないですから。
24時間作り続けないといけなません。

 

 

僕の知ってものだと、

缶コーヒー、缶ビールとった、
飲み物を作っている所や、

 

あとはコンタクトレンズなんかも、
1DYAのものは常に消費し続けられるので作り続けないといけない。

 

トヨタといった自動車工場なんかも夜勤があります。

みんなが気が付いてないだけで、
夜勤で働いている人はたくさんいるし、

 

 

その人たちのおかげで、
豊の生活が送られているのもまた事実。

 

今の日本にとって夜勤とは必要不可欠なシステムであって、
切っても切り離せない関係になっているのです。

ネット使えば人なんて雇わなくても

夜勤は必要と言いましたが、
だからと言って人がすべて任せるのはどうかと思ってます。

 

いまは技術も進化していますから。

 

文明の利器を使ってビジネスをしたら持っと利益を上げられるのにな。
と思うことがしばしばあります。

 

 

というのも別にその仕事、
人が夜中起きてまでやる必要ないよね。

 

という仕事がいくつもあります。

 

コンビニのレジだったリ、
工場だと製品検査だったリ。

 

コンビニのレジなんかも、
セルフレジを導入すれば夜中でもコンビニを開きつつ

 

人権費を削減できますし、
その人件費を使って、

 

系便を雇ったりした方が素人のバイトを雇うより堅実だと思うんですよね。

 

工場の製品検査なんかも、
別に人間が作業しなくても、

 

機会に自動検査装置を置いておけば、
人がいなくても検査してくれる。

 

 

なにより機械の方が見逃しとかないんですよね。

人間だと必ずと言って検査の仕事の場合、
見逃しというものが起きます。

 

人間はミスをする生き物ですから、
仕方がないです。

 

人間がやらないといけないところは人間がやらないといけませんが、
別に人がやらなくていいものは機会にま変えた方が、

 

 

会社にとっても
労働者にとっても利益があると思うんですけどね。

 

 

ですが、

設備投資をケチる経営者が後を絶たないのもまた事実です。

 

 

設備投資をケチって、
こわれやすい機会が導入されて。

 

その壊れた機械を直すために人が雇われて、

 

本来なら機械だけで良かったものが、
いらない人件費まで使って無駄をする。

 

 

そんな経営をしている人がかなりいます。

夜勤をさせるのに人を使わなくてもいい

夜勤をさせるのに別に人を使わなくても良いと僕は思ってるんですよね。

 

この考えが生まれ屋のは僕がネットビジネスを始めてからなのですが、

僕は会社で働きながらブログやユーチューブを使って、
ビジネスをしています。

それで思ったのが、
ネットを使えば24時間僕がいなくても、

 

 

あらかじめ作った、
記事や動画が僕の代わりに働いてくれる仕組みを作りだすことができる。

 

自分の分身を使って、
夜働かせることができている事実に衝撃を受けたんですよ。

 

ネット最強じゃね?って。
コスパが高すぎだろ、

 

夜人を働かせるとなると、

 

人を雇うお金が必要になってくるけど、
ねっとならほとんど0から始められる。

 

 

YouTubeなんかタダで始められて、
なおかつ再生数に応じて広告料が貰えたりする。

 

 

ただで、始められて、
お金が稼げる。

 

 

おまけに自分のチャンネルを持てるというのは
メリットしかない。

 

 

タダで自分をCM打てるようなものですからね、

 

 

テレビでCMをするとなると
数億という数億というお金がかかるけど、

 

YouTubeなら0円で
広告することができる。

 

 

おまけに時間帯も、
関係ない。

 

朝だろうが
昼だろうが、
夜だろうが、

 

 

僕の代わりにいつでも動画が宣伝をしてくれる。
人を雇わずとも夜勤はできる証明でもありました、

 

 

 

夜勤は確かに僕たちが生活する上では必要不可欠ですが、
無駄に夜勤をさせている人たちもたくさんいます。

 

 

本当に無駄な夜勤をする人が無くなれば
夜勤で健康的に苦しい思いをする人もいなくなると思いますし、

 

 

 

会社も回ると思うんですけどね、

 

 

 

今回は、
夜勤の仕組み化の話と夜勤の視点を変えた話をしてみました、

 

夜勤に対して少しでも価値観を変えてくれたらなと思います。

 

 

では。

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どうも初めまして、ツヨです。

 

僕は現在、ブラック企業で働きながらパソコン1つで 起業しビジネスをしています。

   

具体的に何をやっているかというと、

・広告の代理店

・個人&法人向けのマーケティングや仕組み作りのコンサルティング

・外注さんを雇ってサイトなどのメディア運営で収益を上げる

・youtube、twitter、ブログを使って情報発信をしています。

 

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスから 何をやってもダメダメでした。

   

会社では良く上司に怒られ、動機や後輩にはバカにされる毎日。

 

コンプレックスの塊だった僕が
月収100万以上稼ぐ大学生との出会いが僕の人生が大きく変える。

 

現在、ネットビジネスで月収20万を突破し自動で収益の 上がる仕組みを着々と構築しています。

自分でお金が稼げたということが自信になり、コンプレックスが消失。

現在、さらに利益を拡大させ脱サラを目標に日々勉強をしています。

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