あんのクソ上司。〇ねーーーー!!!

 

どうも失礼しました。ツヨです。
会社で働いていると必ず1回は抱くであろう上司への殺意。

 

働いていると必ずと言って良いほど出くわすあのクソポンコツ上司。
自分がポンコツで能力低いくせになぜか上から目線でものを言ってきやがる。

 

こちらが反論できないことをいいことに。
好きかって言ってきやがる。

 

最初はまだ我慢できる
「なんだこのクソ野郎が!!」と思える。

 

だけど1か月2か月半年と続くと、
その反発心が弱まってくる。

何度も怒られることで
もしかしたら自分が悪いんじゃないだろうか・・・と錯覚してくる。

 

自分が悪いから怒られるんだ。
ミスをする自分が悪いんだ。
僕は誰よりも劣っているからダメ人間なんだ。

 

間違っているのは上司のはずなのだんだん自分が間違っているという錯覚を起こすようにある。

 

そして次第にポンコツ上司できる上司勘違いし始める。
上司がポンコツじゃなくて自分がポンコツなんだ。

 

むしろ自分がポンコツだから、
上司がポンコツに見えるんだ。

 

悪いのは自分。
仕事ができない自分が悪い。

 

自分を責めて自己嫌悪する。
そして最終的にはになる。

鬱になっても上司は心配すらしない。

それどころか「気合が足りない」「やる気がない」と追い打ちされる。
クソ上司のせいで鬱になってもクソ上司は自分が悪いなんて1ミリも思わない。

 

自分は優秀と思っているから自分が間違っているなんてことはまず考えない。
だから鬱になった「あいつが悪い」という結論付けて終わってしまう。

 

胸糞悪いですね。

ポンコツ上司がクソなのはそれだけじゃない。
自分が仕事ができないから自分の仕事部下に押し付けてきやがる。

 

「これ今日の午後までにやっといて」
といわれるけど絶対に午前中に終わらない仕事量だったり。

 

「これ今日中だからやっといて」
と言われた仕事が2週間も前に通知されていた仕事っていう・・・

 

それを0からとか・・・
そんなん1日でできるわけないだろう・・・。

 

もっと早く寄越せ!
あまりに理不尽な仕事を押し付けられていイラっとするし。

仕事ができなかったらできなかったで
「なんで仕事ができていないんだよ。
○○までにやれって言ったよね?やる気あんの?」

 

とか言い散らかしてくる。
「テメェこの野郎!」

何度もブチぎれそうになる。

 

ポンコツ上司の下で仕事をすると上司に使いつぶされるだけで
学びなんて何一つないんですよね。

心身ともに疲弊するだけ。
何の得にもならない。

 

良い上司に当たればストレスなく仕事をすることができて幸せなんだけど
そもそも会社だと上司を選べないんですよね。

あまりに理不尽すぎるし、
はずれ上司を引いたらそれで人生がハードモードになると考えるとあまりに理不尽すぎる。

僕たち普通の社員がどうこうできる問題じゃないから余計もどかしかったりするんですよね。

大前提として会社の常識は非常識

僕たち何気なく働いている会社というのは
めちゃくちゃ世界が狭かったりします。

例えば労働時間1つとっても会社によって労働時間って違うんですよね。
ある会社は残業なしで8時間ぴったりで帰れたり。

ある会社は残業あって毎日12時間労働。残業代も出ない。

休日だって、
会社によっては120日以上休みがあるところもあれば、
100日以下というところもあります。

自分の働いている会社のあたりまえが実はあたりまえじゃない。
なんていうことも全然あり得るのです。

そしてこれは上司の扱い1つとってもそうです。

会社だと上司の言うことは絶対みたいな風潮があると思うですけど。
それすらもう異常ですからね。

だって間違っていることを言ってるのに従わないといけないとか明らかにおかしいじゃないですか。

上司が「カラスが白といったら白なんだ!」
とか、頭大丈夫かこいつ?

って普通はなるけど会社じゃこれが成り立っている。
これを異常といわずして一体何なんだって話です。

 

サービス残業とかまさに異常性の塊じゃないですか。
これ法律違反ですからねw

ですけど日本だと法律よりも会社のルールの方が強い力を持ってしまっている。

 

 

給料も出ないのに働くとかバカなの?帰ればいいじゃん。
と言う人がいるけどそれができる人はまずいない。

 

実際僕も学生の時は金が出ないなら働く必要なくね?
と思っていた部類の人間でしたがいざ社会人になって初めて実感しましたよ。

 

いや・・・マジ帰れない。
気まずすぎる。

 

なかなかできるもんじゃないですよ。
場の空気というやつが帰るに帰れない状況を作っているんですよ

 

場の空気ってめちゃめちゃ足かせになることってあると思うんですよ。

 

例えば学校の授業でみんな手を上げないから自分も手を上げない。
ってことあったと思うんですよ。

 

あとは、
みんなと答えを合わせるとか。

 

ハンバーグとカレーどっちが好きと聞かれたとき。
自分はハンバーグの方が好きだけどみんながカレーっていうから大して好きでもないけどカレーと言ってしまったとか。

 

僕はバリバリあったんですけど。
場の空気に支配されると自分の意思とは違った行動をとってしまうんですよ。

本当は帰りたいけど。
場の空気がそれを許してくれない。

もし帰ったら明日不満を言われる。
そういった恐怖心から帰るに帰れなかったりするんですよ。

会社にはそういった「帰らせない」といった場の空気が溢れていて
帰るに帰れずサービス残業を生むきっかけになってしまっているんです。

 

まあ、その空気を作っているのがポンコツ上司なんですよね。

 

そもそも日本の労働環境が悪いなんて今に始まったことでもないんですよ。
誰もが知ってる周知の事実

 

世界的にも日本の労働環境はクソと知れ渡ってますし、
誰も日本でなんか働きたくないとか言われてるんですよ。

ニュースでも
長時間労働で過労死、
パワハラ、セクハラ、いじめで自殺。

なんてよく流れます。

国会ですら。
日本の労働環境が悪いということが会議で話されてるほどです。

国会議員ですらみんな知ってるんですよ。
日本の労働環境が悪いってこと。

だけど今の状況がまるで改善されない。

世界からもバカにされてますからね、
過労死なんてするのは日本だけ。

日本の宗教は仏教でもキリスト教でも無宗教ですらない。
労働教だ!って。

日本の会社なんて世界からしたら異常だらけです。
労働者を傷つける常識なんてクソでしかない。

長時間労働は当たり前?
上司の言うことは絶対?

こんな常識が正しいわけありません。

会社の中の世界というのは狭く、
非常識で異常だらけです。

 

だけどこの異常性が僕たち労働者を苦しめる大きな要因になっていますし。
今すぐになんとかしないといけない社会的な問題だと僕は思っています。

 

そもそも学校教育からしてポンコツ上司を生む仕組みができている

上司の言うことは絶対」という風潮を助長させているのが学校教育だと思っていて。

学校でよく先輩後輩の関係ってあるじゃないですか。
年上を敬えとか。

 

あれってものすごく理不尽だったりしませんか?

あれ買って来い。
なに逆らっているんだ?

先輩の言うことは絶対!だったと思うんですよ。

 

後輩は先輩の言うこと聞けというスタンスだったと思うんです。

特に運動部の部活とかめちゃくちゃ顕著なんですよね。
1年先に生まれたからって超偉そうにする先輩が多すぎる

 

特に能力もないくせに先輩というだけで威張り散らす先輩っていたと思うし、
輩だからという理由でレギュラーに入ってるだっていたと思うんです。

 

実力でレギュラーとったなら誰も文句言いませんが。
年上だから。先輩だからレギュラーっていうのは明らかにおかしいでしょう。

勝つ気あるん?

そんなもの納得できるわけないわけです。

 

学校教育からして。
年上の言うことは絶対みたいな教育がされていることが無能でポンコツ上司を生む仕組み
になってしまっているんじゃないですかね。

 

だって力じゃなくて。
年齢や生まれの早さだけで物事決めてますからね。

子供のときから先輩の言うことは絶対ということを教え込まれた子供が大人になって。
社会人になり部下を持つようになって好き勝手する。

そして部下も後輩だからという理由で従わないといけない。
と錯覚してしまう。

 

学校教育からして、
おとなしく我慢しないといけないというクソ環境が成り立ってしまっているんじゃないか。

ポンコツ上司が生まれる仕組みが子供の時から出来上がってしまっている。
もうこれ末期でしょ。。。

 

ポンコツ無能上司の発言の特徴

ポンコツ上司はたくさんいますけど共通してる部分は一緒なんですよね。

言っていることとやってることが違う

ポンコツ無能上司は言ってることと行動がまず一致しない。

例えば、
新入社員にゆっくり覚えればいいよ~。
と優しく言うんだけど、

ちょっと忙しくなると

早く覚えろ!何とろとろやってんだ!
何でそんなにも覚えるの遅いんだ!

と急に態度が豹変する。

 

どっちやねんってなるんですよね。
言ってることがコロコロ変わるんですよ。

 

というか常に自分のことしか考えていないんですよね。ポンコツ上司は。

 

普段は部下に好かれようとして
やさしく接する。

だから
「新入社員にゆっくり覚えればいいよ~。」という言葉が出る。

 

だけど仕事で不都合が出たとき上司である自分が責任者として責任を負わされる。
それが嫌だから。

早く覚えろ!何とろとろやってんだ!
何でそんなにも覚えるの遅いんだ!

 

という言葉がすぐ出てくる。

 

結局は自分のことしか考えていない。
自分が良ければそれでいい。

 

部下とか周りの人間が苦しんでいようと関係ない。
自分が良ければ前の言葉なんてすぐに覆す。

 

それがポンコツ上司の特徴だったりするんですよね。

指導、指摘・怒り方が感情任せ

これが1番部下を悩ませる原因なんじゃないかなと思います。

まず間違いなくポンコツ上司に共通することは常に自分の感情に身を任せているということ。

 

ちょっとミスしただけで親でも殺されたんかってくらい
めちゃくちゃ怒ってくる。

 

そのくせ自分がミスをしてもおとがめなし。

それどころか、
部下のせいにしてきますからね。

めちゃくちゃ達が悪い。

それに情緒不安定なんですよね。

急に笑ったり、
怒りだしたり、

正直意味不明。

え⁉
そこで笑うの⁉

笑ったと思ったら急にキレだすし。

部下としてはたまったもんじゃない。

いつ爆発するかわからない奴と一緒に仕事なんて疲れるわ。
なんで上司の期限をうかがいながら仕事せにゃならんのだ。

 

そもそもの感情的な奴を上司にしないでほしい。

怒っても何の得にもならないじゃないですか。

怒って仕事が良くなればいいですが
大半が怒られてよくなることってないじゃないですか。

 

怒られてよっしゃー!
やってやるぜ!

ってなることあります?

めちゃくちゃ落ち込んでやるき失うと思うんですよ。

もう頭パニックで真っ白ですよ。
そんな中作業してうまくいくはずありません。

だって頭の中は怒られたことでいっぱいですからね。
作業に集中できるはずがない。

だから当然またミスを連発する。
そしてまた怒られる。

悪い方向に悪い方向にいってしまう。

 

やってやるぜ!とかまず無理ですからね。
どんだけどMやねんって話です。

子供でもそうじゃないですか。
怒られたらやる気の出る子なんていないじゃないですか。

テストで良い点とれなくて怒られて。
それでテスト勉強する子供なんてまずいないですからね。

 

いやなことから逃げるなんてまず当たり前ですからね。
それは大人も子供も変わらないです。

怒れば相手を委縮させるだけだし。

怒られたくないから、
ミスをしたことを隠す。

そして大きなミスにつながる

悪い方向にしか行かない負の連鎖なわけです。
良い方向に行くことなんてまずないです。

 

たしかに本当に間違ったことをしたら怒らないといけません。
暴力とか犯罪とか間違った道に行こうとしたら本気で怒らないといけませんが。

だけどたかだか仕事のミス。
別に怒る必要なくね?って思うわけです。

だって人間ミスなんて誰でもしますから。
お互い様なわけですよ。

まぁポンコツ上司はそのお互い様すら理解しないチンパンジーみたいな脳しか持ち合わせていないからたちが悪いのですが。

怒る上司がいるだけで職場の環境悪くなりますからね。
例え怒ってなかったとしてもいつ起こられるかわからない状況で仕事をしないといけないのは部下としてはストレスでしかないですからね。

上司は拳銃を持っている状態でこちらは丸腰。
いつ撃たれるかわからない拳銃におびえながら仕事をする部下の気持ちになれって話です。

だけどポンコツ上司はそんなこと考えないでしょうね。
だってポンコツ上司は自分が良ければすべてよしですから。

部下の手柄を横取り、責任は押し付ける

全ての手柄を自分の手柄にしようとするクソ上司。
そのくせ責任は部下に押し付ける。

役職が付いたり
昇給していくと給料が上がるのですがなんで給料上がるかって責任が重くなるから。

な・ん・で・す・が!
本当に責任が重くなっているのか?
ってつくづく思うわけです。

上司が責任もって仕事してるなんてまずないですからね。
むしろ上に行けば行くほど仕事が減っているように思えてならない。

 

ずっとパソコンに座って
ユーチューブ見て、
ちょっと顔出して仕事にケチをつける。

ただそれだけ。
全部僕たちに押し付けるだけ。

 

それで一生懸命働いている僕たちよりも給料は上。
ふざけ散らかしてやがる。

 

仕事をしていて毎っ回思いますね。
上司に責任なんてないって。

 

むしろ責任を部下に押し付けて自分は楽をして高い給料もらってますからね。
ふざけんじゃねぇ。

日本社会の特徴は不思議で
役職が上に行けば行くほど仕事が楽になって、

逆に何の役職がない人ほど
仕事がきつくなる。

仕事のしない上司の方が高く、
部下の給料は安い

責任があるから上司の方が給料高いとか
上司が高い給料もらっていることを納得してもらうための口実としかない。

いやだって責任取らないじゃないですか。
基本上の人って。

政治家だって自分の非を認めず下に押し付けてるじゃないですか。
上に行けば行くほど他人に責任をなすりつけたがる無責任になっていく。

 

自分に責任がないから好き勝手出来て気持ちがいいんですよね。
こちらからしたらたちが悪いクソ人間ですが。

 

こういった人間が社会を腐らせていってるんだなって思いますね。

 

反対意見を言うと怒る

ポンコツ上司に多いのが無駄にプライドが高いということ。

これは年だけ取ってスキルや能力が身に付かなかった奴に多いですね。

年功序列制度の弊害と言っても良いです。
年功序列という制度がなかったら真っ先に消える存在でしょう。

学校でよく日本は年上を敬えとか、
年上、先輩の言うことは聞けとか教わりますが

マジで弊害でしかない。

特に部活だと先輩だからとこき使われる。

 

本当は後輩の方が上手いのに
先輩だからという理由だけでレギュラーになる人間がたくさんいますし。

 

子供の時から年上に逆らえないようにしっかりと洗脳している。
だから能力も何もないクソ上司が好き勝手出来てしまう。

 

言い返したとしても

「年上に対してなんだその態度は!」とか
「先輩に向かって何その口の利き方?」

と逆切れしてくる。

年だけで威張られても困るんだけどw

 

だけど従わざる負えない。
部下の意見に耳を貸さない。

まだ能力があれば良いですよ。

だけど年で威張ってくるやつって基本大したことないじゃないですか。
年でしか威張れないような奴が能力持っているとかまずありえない。

だいたいが無能なわけです。

年功序列なんて能力のないジジババが自分の椅子を守るために作った制度でしかない。
とっとと撤廃した方が良いんだけど、そうなると上が困るからやらないんでしょうね。

 

今の役職持はみんな
年ですから。

 

自分の地位を脅かさせないように
これからも年功序列は守られるでしょうね。

 

ファッ〇ン

命令しかしない 自分は動かない

命令しかしないで自分は何もしない。
自分は椅子に座ってYouTube。

たとえ問題が起きたとしても
「俺は知らん。お前らで何とかしろ」

全部部下に丸投げ。

責任を全部部下に押し付ける。
そのくせ成果だけはちゃっかり自分の物にするから、

ホントムカつく。

能力もない
仕事もしない。

あるのは無駄に積み重ねた年齢だけ。

そう思うと長くいるだけで
能力があると言われる今の社会は能力のない人からすると天国じゃないですかね。

だって能力がなくても長くいるだけで給料上がりますから。
我慢さえしていれば自分が今の上司と同じ年になった時楽できる。

 

頑張ることが嫌な人には今の制度は完璧なんじゃないかなと思えてきます。
ただ、向上心のある人からするとつまらないでしょうね。

 

どれだけ頑張っても「年齢」というだけで下に見られますから。
頑張る人。向上心がある人にとっては生きにくいんじゃないですかね。

 

ポンコツ無能上司がよく使うイライラワード

1回言われたことは1回で覚えろ

まず間違いなく一度は言われる言葉ですね。
これは上司というより無能な先輩に多いような気がします。

先輩でも一応上司ですからね。

新しいことを教えてもらう時に言われる言葉ですね。
「1回言われたことは1回で覚えろ」

いやー。。
1回で覚えろとかって普通無理ですよ。

ノートとって、
ハイできました。なんてできるのは1部の天才くらいなものです。

大半の人はできないですよ。

ノートとったくらいでできる簡単な仕事をあなたは毎日やっているんですか?
あなたはノートをとってテストで100点ばっかとっていたんですか?

違いますよね?
ノートとったくらいじゃまず覚わらないし。
テストで100点なんてマジ取れないです。

お前は毎日やっているからできるだけで
初めてやる人ができると思ってんじゃねーよ。

僕の働いている工場にもいましたよこういう輩は。
僕の場合は工場だったので機械操作だったのですが。

まぁ、複雑なわけです。
1つ1つの動作を覚えるだけでも一苦労なわけです。

感覚的にはゲームの操作と似てますね。

ただどれだけゲームをやっていても
初めて触るゲームは操作方法が分からずもたつくじゃないですか。

スマブラにしろ。
ピクミンにしろ。
ポケモンにしろ。

ゲームの操作方法を友達に教えてもらってもなかなか覚わりません。
何回も何回も操作してやられてそれでやっと操作方法を理解していくんです。

ゲームという簡略されたゲームですら操作が難しいのに
工場の機械操作を始めてやるとなったらもう頭の中「?」なわけです。

何回も操作しないとまず覚えられません
それを1回の説明だけで機械操作を覚えろなんてのは。

初めて触るゲームをプレイして1度もやられずにクリアするのと一緒。
それこそ無理ゲーなわけです。

それでできないことをいいことに

さっきも言っただろ。
昨日も言ったよね。
ちゃんとノートとったの?
なんでできないの?

とか言ってくる

まぁムカつくわけです。

初心忘れまくり。
できないやつの気持ちをまるで分かってない。

害悪ですよ。
この何気ない一言が新入社員や新人を傷つけているともしらずに。

というか僕思うんですよね、
お前は出来ていたのか?って。

 

僕は不思議で仕方がないんですよね。
1回で覚えろと言ってくる奴らは1回で本当に覚えられたのか不思議でならないんですよ。

 

まぁ、
中には「私は1回しか教えてくれなかった」とか言ってくる人もいます。

 

だから何だ?って話なんですが、

 

自分が1回しか教わらなかったから、
部下にも1回しか言わない?

 

お前は自分のされて嫌だったことを部下にもさせるのか?
自分が教えられてダメだなって思ったことを改善しようとも思わなかったのか?

 

結構な割合でこういう人居るんですよね。
自分が教わったことをそのまま教える人。

まぁ、楽ですからね。
何も考えないで教えるって。

部下なんかよりも自分が一番ですからね。

 

昨日もやったのに何でできないの!?

「1回言われたことは1回で覚えろ」でも話したことなのですが、

前に1回やったから次はできるとか
言ってくるクソ野郎がいるんですよね。

 

さっきも言いましたが、
1回聞いただけじゃ人の脳は忘れてしまうんですよ。

 

毎日やっていれば覚えられるのですが、
仕事をしているとたまにしかしない仕事ってあるじゃないですか。

 

週に1回とか。
月1とか。
半年に1回とか。

 

それくらいの頻度でやる仕事を1回やったからって
そんなの絶対忘れてるに決まってるじゃないですか。

 

1週間前に食べた夕食覚えてますか?
という質問に答えられる人がいないのと同じで。

 

そんな前のことなんて忘れてるに決まってるんですよ。
ノートを取っていればできるという人もいますが。

ノートに取っていたって聞き逃した部分や不安な部分が出てくると思うんですよ。

 

だから確認のために「これでいいですか?」
と聞きに行ったら

「前にもいったよね」
と聞き返して教えてくれない。

 

知ってるよ。
だから確認のために聞いてんじゃん。

 

で、
もし何もせずに作業して間違っていたら

 

「なんで聞きに来ないの?」
と言われる始末。

いや。
どうすればいっちゅーねん。

聞いても怒られる。
聞かなくても怒られ。

八方ふさがり。

「前もやったのに何でできないの!?」
といわれても。

おめぇの教え方が下手だからだよ!
としかいえないんですよね。

本当にこれが言えればいいですが・・・

「チッ」舌打ち

これは言葉というよりも行動になるのですが、
いちいち舌打ちをするんですよね。

 

マジでうざいんですよね。
何回もチッチ、チッチ言いやがってよ。

 

僕が新入社員の時の指導員がまさに「舌打ちチッチマン」でした。

 

新入社員の時は右も左も分からない状態
何をすればいいのかも分からない。

当たり前ですけど、
ミスもします。

だけど、
そのたびに僕は舌打ちされ続けたんですよ。

書類を渡しただけで舌打ちされ、
訂正印をもらうために言いに行ったら舌打ちされ

何か指摘されるわけでもなく。
怒られるわけでもなく。

ただ舌打ちされる。

何か言って下さいよ!
と思うわけです。

 

もっとこうした方が良いよとか。
アドバイスが欲しいんですよ。

 

そんな露骨に「お前邪魔!」みたいな態度を取られたら僕だって傷つくわけです。

 

僕だって好きでミスしてるわけじゃないから、
何とかミスしないように頑張ろうとしてるんです。

 

だから舌打ちだけされると
ものすごく困るんですよ。

どうしたらいいこちらからも聞くに聞けない。

話していいのか、
話しちゃいけないのかも分からない。

 

だから相談もできなくて。
ってことがあって新入社員の時苦労したんですよ。

今にして思えば
その人もポンコツ上司だったんでしょうね。

これはポンコツ先輩ですが。

舌打ちだけされても困るんですよね。
イライラしてるのが丸わかり。

ポンコツ無能上司に多いのは感情を抑えることができず表に出してくるんですよね

周りを見て行動しろ 勝手な行動するな

周りを見て行動しろ。勝手な行動するな。
このダブルパンチはマジでやめてほしい。

どうすればいいのかホントに分からない。

動いていいのか
動いちゃいけないのか分からない。

それこそ、
「分からないなら聞きに来い」と言われて聞きに行ったら

「そんなもん自分で考えて動け」
とか言われる。

 

オメェーが聞きに来いっていったんだろうが!
ふざけんじゃねえぞ。

ポンコツ上司は常に矛盾したことばかり言ってきやがります。
部下はたまったもんじゃないですよ。

 

やれと言ったり、
やるなと言ったり、

時には「やれ」「やるな」が両方飛んでくるときもあって
はぁ?どっちやねん?ってなるんですよね。

周りを見て行動すると
勝手に行動してんじゃねぇ」と怒られ、

だからと言って何もしないと
「周りを見て行動しろよ」と言ってくる。

理不尽すぎワロタw
僕は諦めましたね。

コイツら何言っても無駄なんだなって。

無能な上司が使う辞める相手を止めることば

お前はよそに行っても通用しないぞ

中にはこんな上司たちに飽き飽きして、
辞表を叩きだした先輩たちも多くいました。

 

そして
叩きだした人に対して必ず言う言葉が

「お前はよそに行っても通用しいぞ」

という謎発言。

「お前に俺の何が分かるんだって言うんだ。」
って先輩言ってましたねw

 

ちなみにその先輩普通に大企業に転職して、
上司よりも給料高いところで働いてたりします。

 

上司からしたら部下に辞められるのは評価につながりますし、
自分よりいい会社に働かれるのがプライドは許さないんでしょうね。

 

部下が辞めると少なからず上司の評価に関わってきますし、
部下が自分よりも給料のいい会社で働くとなると自分の積み上げてきたものが否定されるのと一緒ですからね。

 

上司からしたら面白くないわけです。
自分の部下が自分よりも給料もらっていい人生を送られるのが。

 

「お前はよそに行っても通用しいぞ」
とかいう上司は何なんですかね?

なんでよその会社の事情知ってるんだよw

いや。。。
上司がいろんな会社を転々としてきたならわかりますが。

こういうことを言う人に限って今の会社しか知らなかったりするんですよね。
ずっと働いてきて今の会社しか知らないのにほかの会社じゃ通用しないぞ」とか。

なんでわかんねんそんなこと。
それに「ほかの会社じゃ通用しないぞ」ってそれは遠回しに自分の会社けなしてますからね。

少なくともこの会社に入社できたということは通用したということですから。

この会社では通用したけど、
他では通用しない?

それって自分の会社が1番下って言ってるようなものですからね。

どれだけ自分の会社レベル低いんだよw
むしろそんな低レベルな会社転職して正解ですよね。

 

「お前はよそに行っても通用しいぞ」

こんなことを言うのも自分を正当化したいからなんですよね。

 

自分はずっとこの会社で働き続けてきたわけですから。
だから自分は正しいって思いたいわけです。

 

自分が長年働いてきて
磨いたスキルを磨いて

給料も少しずつ上がってきて、
家族も養っていって。

 

という自分の生き方に正当性を押し付けたいだけなんですよ。
自分の生き方の方が正しいに決まっているってムキになってしまっているんですよ。

後輩とか部下に自分と同じ道を辿って欲しいわけです。

 

だから自分と違う道を行く後輩や部下に対して、
必要以上に攻撃をしてしまう。

 

要は自分の生き方を否定されているみたいで我慢ならないだけなんですね。

要は自分のエゴを押し付けたい。
ただそれだけなんですよ。

ぶっちゃけ、

「お前はよそに行っても通用しいぞ」
というワードはある意味洗脳なんですよね。

お前はこの会社しかないからこの会社のために尽くせっていう。

相手の未来に対して恐怖心を植え付けて、
行動を縛るっていう。

一種の宗教ですね。
労働教です。

 

ポンコツ無能上司はマウントが取りたいだけ

結局ポンコツ上司たちはマウントが取りたい。
ただそれだけなんですよ。

上にいたいだけの心が子供な大人なわけです。

都合の良い言葉を並べて、
自分が気持ち良い思いをしたいだけ。

自分が若い時はお前より頑張っていたんだぞ。
といった優越感に浸りたいだけなんです。

 

会社の裏話をすると、
会社というのは上から下に搾取する構造ができてしまっているんです。

いつも苦しい思いをするのは社員です。

お金も、
精神的にも。

なので会社というのは
若い人が1番損をする構造でもあるんですよ。

ふざけてますよね。

さらにムカつくことに
この構造を変えることは難しいということです。

 

役職も持たない一般のサラリーマンが何を言おうが
聞く耳を持ってくれない。

だからこそ
強く言いたいんです。

こんな奴らの言うことを聞いていちゃいけないって。

クソ上司の自慰なんかに
構う必要なんてないんですよ。

クソ上司は自分が正しいと疑いませんから、
自分のことをポンコツやクソ上司とかまず思わないですからね。

 

むしろ自分はできた上司だ!とか思ってます。

 

ポンコツで無能のくせに、
自己評価だけは異様に高い

 

だからこんな奴らの為に
落ち込む必要なんてないし。

傷つく必要もまずないです。

 

この記事を通して
今まで落ち込んでいた自分がバカバカしいと思ってくれる人が一人でも増えたらと思います。

 

ポンコツ無能上司は無意識的に
攻撃してくるので

完全スルーでOKです。
いちいち相手してたら体がもちませんから。

 

こういう奴らは関わるだけ無駄です。
逃げていきましょう。

たかだか仕事のために自分が傷つく必要なんて全くありません。

 

それでは、
今日はこの辺で。

 

では。

 

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どうも初めまして、ツヨです。  

まずはお前誰?となると思うので軽く自己紹介させていただきます。
僕は工場で働きながら外注化を駆使してネットビジネスをしているしがない工場員です。

 人に雇われる立場にありながら人を雇っているという面白い立場にいます。

ちなみに僕がネットビジネスを始めた理由は会社で働くことが嫌だったからです。

会社の何が嫌だったかを上げると、すぐに怒ってくる短気な上司、眠たいのに出社しないといけない夜勤

休みの少ない労働環境会社という存在が僕に合わなかったので抜け出すためにネットビジネスを始めました。
ただ、ネットビジネスと言っても超雑怪しかったんですよね。

最初はビクビクしながら始めましたし、
教材詐欺、コンサル詐欺に何度も会いました。

総額にしたら100万はっ損しています。
それでもネットビジネスを続けれたのはそれだけ会社が嫌いだったから

ちなみに僕の原動力は「job is shit!(仕事なんてクソだろ」という精神です。
僕はこれだけで月収20万円を稼ぐことに成功しました。

ちなみに単発という意味では最高50万です。

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスだらけの欠点だらけ。
何をやってもダメダメの人間が「job is shit!(仕事なんてクソだろ」精神だけで成り上がってきました。

おかげさまでもうすぐ会社供おさらばできそうです。
現在、会社を辞めても生きていけるように収益の安定化を目指して仕組みを構築しています。

 

自分でお金が稼げたということが自信になり、コンプレックスが消失。

会社に依存しなくても生きていけるという安心感から
上司に怒られてもなんのその。完全無視でゆるゆる働いています。

 

「job is shit!(仕事なんてクソだろ」とか言ってる僕でもできたんです。
正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって稼げるようになったか、下記の記事で公開しています。

 

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