父が脳梗塞で入院することになったことに対して父親嫌いの僕がショックを受けていることに驚いている。

どうもこんにちは、ツヨです。

 

 

記事の内容としましては、

父が脳梗塞で入院することになったことに対して

父親嫌いの僕がショックを受けていることに驚いている。

 

というの僕の心情をサラッと書い行こうと思います。

 

父が入院したことに

かなりショックを受けている自分がいるんですよ。

 

家族なんだから心配するんのは当たり前。

ショックを受けるのは当然。

 

という意見が飛んできそうです。

 

たしかに、

家族を失いかけました。

 

心配するのは当たり前。

ショックなのは普通なんでしょう。

 

ですけど、

僕は父親のことが嫌いだったんですよね。

 

嫌いだったからこそ。

正直いなくなってもどうでもいいと思っていた。

 

僕から見た父とは、

 

自分勝手でめんどくさがり屋。

いつも大ごとばかり言うが、まったく行動はしない。

 

 

 

例えば、

昼飯でカップ麺を食べるときに自分で湯を沸かすんではなく、

母に湯を沸かしてもらってカップにお湯を注いでもらっていた。

 

 

それだけじゃない。

ビールやつまみが欲しいと常に母や僕を使って取りに行かせていた。

 

 

自分は座ってテレビでdvdをいているだけ。

父は全く動かない。

 

それくらい、

自分でやれよ何度も思った。

 

というより何度も言った。

「それくらい自分でやれよ。」

 

 

そしてら父は

「なんで父さんがやらんといかんのや」

「それは母さんの仕事」

「俺は、働いとるんや家ではゆっくりさせろ」

 

とか言うわけです

 

さらに、

いつも口先ばかり。

 

「父さんが本気になれば、簡単を10億とか集めることができる。

所詮お金なんて紙切れ」

 

そんなものは大嘘。

ただ、自分を大きく見せたいだけ。

 

 

 

さらに父の場合は、

「世の中お金じゃない。お金よりも大切なモノはある」

と常に言っていた。

 

確かにその通りだと思う。

 

だけど、

その言葉をお金持ちが言うから説得力が増すので合って、

貧乏である我が家の大黒柱がこの言葉を言っても負け惜しみにしか聞こえない

 

 

お金をたくさん持っていて

「世の中お金じゃない」

というのならまだ納得がいく。

 

だけど、

 

 

 

 

プライドが高いのかなんだか分からないけど、

常に自分の考えが正しいと思い込んでしまっている。

 

他人の意見にまるで耳を傾けようとしない。

 

頑固なんです。

 

 

それに

僕が子供の時に父が言っていたのですが、

 

「子供たちの飯は出さなくていいから、俺のビールは出せ」

 

 

超わがままというか。自分勝手すぎるというか・・・

ジャイアンかよ。

 

それに、

人の頑張りを運や才能という言葉だけで片付ける。

 

「あの人は運がよかった」

「あの人は才能があった」

「あの人は天才だ」

 

そうやって自分とは違う人間なんだと決めつけて

努力しない言い訳ばかり言ってた。

 

 

まるでいいところがない。

 

僕は、

父を反面教師として見て生きてきた。

 

父とは絶対に同じにはなりたくない。

と本気で思えた。

 

父のいいとこ露が見当たらず、

悪いところばかりが浮き彫りになっていく。

 

だから、僕は父親のことが嫌いでした。

 

こんな自分勝手な奴いなくなってもなんとも思わない。

むしろ早くいなくなれとさえ思っていた。

 

 

 

だけど現実は違った。

 

 

先日、父が脳梗塞で入院したと聞いたとき。

ショックを受けた。

 

 

あんなに嫌っていた父なのに、

あんなになに何も感じないと思っていたのに。

 

悲しい。ショック。

と感じていた。

 

それに、父が無事ということを聞いてほっとしている自分がいる。

 

やっぱり肉親だからそう思うんだろうか・・・

 

 

 

 

嫌いと言っているけどやっぱり家族なんだな。

としみじみ思う。

 

心配なんだな。

 

父の状態は正直あまり良くない。

 

脳梗塞でいつ爆発してもおかしくない場所がまだあるみたいで、正直それがいつ爆発するか分からない。

 

結構、危険である。

 

いつ死んでもおかしくない。

 

その前に僕は何としてもお金を稼いで父に「世の中、金だ」

と言ってやりたい。

 

そのためにはネットビジネスで成果を上げる必要がある。

 

なんとしても、

父が生きている内にお金持ちになりたい。

 

才能や運なんてなくても稼げるんだぜ。

と伝えたい。

 

「世の中お金なんだぜ」

と伝えてやりたい。

 

それまでは絶対生きてほしいと思う。

かなり、書きたいことをサラッと書いたから

文法が所ところおかしいところがいくつか合うと思います。

 

今回は、自分の心のモヤモヤを消すためにこの記事を作りました。

 

 

自分への心の整理と言ったことでしょうか。

 

そうしないと

作業に集中できませんからね。

 

というわけで、今回は、

父が脳梗塞で入院することになったことに対して

父親嫌いの僕がショックを受けていることに驚いている。

 

 

 

 

ということでした。

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どうも初めまして、ツヨです。  

まずはお前誰?となると思うので軽く自己紹介させていただきます。
僕は工場で働きながら外注化を駆使してネットビジネスをしているしがない工場員です。

 人に雇われる立場にありながら人を雇っているという面白い立場にいます。

ちなみに僕がネットビジネスを始めた理由は会社で働くことが嫌だったからです。

会社の何が嫌だったかを上げると、すぐに怒ってくる短気な上司、眠たいのに出社しないといけない夜勤

休みの少ない労働環境会社という存在が僕に合わなかったので抜け出すためにネットビジネスを始めました。
ただ、ネットビジネスと言っても超雑怪しかったんですよね。

最初はビクビクしながら始めましたし、
教材詐欺、コンサル詐欺に何度も会いました。

総額にしたら100万はっ損しています。
それでもネットビジネスを続けれたのはそれだけ会社が嫌いだったから

ちなみに僕の原動力は「job is shit!(仕事なんてクソだろ」という精神です。
僕はこれだけで月収20万円を稼ぐことに成功しました。

ちなみに単発という意味では最高50万です。

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスだらけの欠点だらけ。
何をやってもダメダメの人間が「job is shit!(仕事なんてクソだろ」精神だけで成り上がってきました。

おかげさまでもうすぐ会社供おさらばできそうです。
現在、会社を辞めても生きていけるように収益の安定化を目指して仕組みを構築しています。

 

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