どうもこんにちは、ツヨです。

 

 

 

今回はタイトルにもあるように会社で働いていてウ忙しい人向けの記事を書いていこうと思います

 

最近SNS上で僕と同じように会社で働きながらネットビジネスをしている人達と話をさせてもらっているのですが、

 

 

 

会社で働きながらブログ記事を書くのってしんどいっすよね。

ついついサボってしまうんすよね。

 

 

と言った話で盛り上がりまして、

 

 

 

そういえばツヨさんって働きながらでも結構、記事書いていますよね?

 

あれってどうやってるんですか?

なんかコツとかってあるんですか?

 

 

という相談をかなりの人から受けまして、

 

 

結構こういうことの需要あるんだなと思い立ち

 

記事にしてみんなにシェアしていこうと思い至りました。

 

 

 

で、早速本題に入るのですが、

 

今回は忙しくてもサボらずに記事を書くことので来るもっとも簡単な方法を紹介していこうと思います。

 

それが、

タイトルだけ更新するという方法です。

 

タイトルだけ投稿して

中身は「準備中」とか。

 

何も書かない。

コレだけです。

こんな感じっすね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はぁ~?ホントに困難で作業できるようになるの?

バカにしてんの?と思うかもしれませんが本気です。

 

 

確かにやっていることはふざけている様に思われますが

大真面目です。

 

コレすると作業せざるおえなくなります。

 

 

忙しいとか、めんどくさいとか

関係なくなります。

 

どれだけ忙しかろうがモチベ上がらなかろうが作業することができます。

 

なにせ、1度投稿してしまったらもう書くしかないですから。

書かないとずーとその状態が続くわけです。

 

 

 

人間っていうのは作業が途中のまま終わるとモヤモヤして気持ちが悪いんですよ。

 

完成させたい。

という気持ちが働きます。

 

例えるとするならば、

 

ジグソーパズルを途中で投げ出す感覚です。

 

あれって途中で投げ出すとモヤモヤしませんか。

あぁー。完成させたいなー。みたいなそんな気持ち。

 

 

要は途中のまま終わらせたくないんですよ。

人間っていうのは。

 

だからあえて記事タイトルだけ決めて投稿する。

途中の終わらす。

 

そうすると、

あぁ~やらんとなー。

という気持ちに自然と湧いてきます。

 

 

本当ですよw

 

 

だって嫌じゃないですか。

 

自分のブログに訪れた人が

タイトルだけの記事を見て帰っていくって。

 

 

恥ずかしいじゃないですか。

中途半端な出来のものを読者に見せるって。

 

嫌な気持ちになる。

 

 

そういった恥ずかしい、

嫌だという感情を逆手に取ったやり方がタイトルだけ投稿という方法。

 

 

 

 

それこそ会社で働いている時は、

「よっしゃー!会社終わったら1記事書くぜ!やってやるぜ!ヒャッハー!」

とめちゃめちゃテンション高く、やる気に満ち溢れているのですが、

 

 

いざ、仕事が終わって、家に帰ると

やる気がすべて吹っ飛ぶわけです。

 

 

はぁ~めんどクセ―。もういいや漫画読もう

やる気出ねーなー。ユーチューブ見よー

のんびりするかー。モン〇トしよー。

 

みたいな。

やる気が彼方へと消え去って作業しない。

 

のんびりしてたら、時間が経ってしまい

あっ!もう寝ないと。

 

あぁ~記事書いてねー。

まぁいいか明日書けば。

 

となる

 

 

で、また会社行ってやる気出て、

家帰ってやる気失ってを無限ループ

 

一向に作業なんてしない

やる気なんてのは起きないです。

 

 

 

 

人っていうのは何か罰だったり、

強制力がないと動かないです。

 

 

 

会社だってそうじゃないですか。

 

みんな会社で働くのってお金をもらう以外に

怒られたくないからみんなサボらずに仕事をしていると思うんですよ。

 

で。上司の目を盗んでサボると。

 

それと同じことです。

良くも悪くも人は強制力がないとやらないんですよ。

 

 

だからこそ、

僕はあえて自分に罰を与えるようなやり方で

強制的に記事を書くようにしているのです。

 

 

 

特に僕はめんどくさがりで、

サボりの常習犯なのでこれくらいしないとやらないんですよ。

 

すーぐ。

ユーチューブ見たり、

スマホいじったり、

漫画読んだり、

 

どうしようもなく意志が弱いです。

 

こうして振り返れば振り返るほど、

昔の自分はダメダメだったなと反省します。

 

 

振り返るたびにぶん殴りたくなってきます。

 

 

ですがそんなダメダメな人間でも強制力さえあればやるんです。

 

 

夏休み最後の日に宿題を死に物狂いでやる感覚。

あれもまた、罰があるからやるんです。

 

先生に怒られるという。

 

 

このタイトルだけ投稿という手法は。

そういった環境を作ることができます。

 

 

 

早く記事を文章を書かないと恥ずかしい目にあう。

その罰から逃れたいから急いで文章を書けよ。

 

 

別にサボるってもいいけど、

そうしている間に僕のブログに訪れた人が中途半端な記事見ていくよ。バカにしていくよ。

 

という恐怖を煽るようにしているのです。

 

そうするとやる気が起きます。

 

うぉ―ーーー!やべーーー!

記事書かんとやべーぞ!

 

みたいな。

 

恐怖心がやる気に変わります。

 

もう死に物狂いです。

 

やらないとやべー!恥をかく!

 

サボる時間すら惜しい!

そういった感覚に陥ります。

 

だからこそ、ちょっとした時間も作業に充てることができるんですよ。

 

 

それこそ5分とか10分とか。

短い時間の合間にも作業するようになります。

 

 

今までだったら携帯いじって終わった時間を作業時間に費やすようになります。

 

5分とか10分とかって大した時間じゃないかもしれませんが、

実はこの時間が大きかったりする。

 

こういった5分とか10分の空きの時間って結構訪れる。

少なくとも1日に2~3回は訪れる。

 

5分だったら15分

10分だったら30分

 

こう見ると結構な時間だと思いませんか?

 

 

だけど強制力がないと、

あぁー作業する時間ねーな。

いいや。スマホいじろう。

 

となってしまうのです。

 

 

 

これはマジで時間がもったいない。

 

それこそ、会社で働きながら出なおさら作業時間が限られている僕たちにとっては死活問題です。

 

 

15分とかでも貴重ですからね。

 

というか、会社で働いていると分かると思いますが、

朝の1分ってめちゃめちゃ貴重じゃないですか。

 

それと同じです。

 

ですがプライベートとなると1分を雑に扱いがちになってしまいます。

 

それもこれも、強制力が働いていないから。

いわば危機感がないからなんですね。

 

危機感があればそれこそ、

分でも作業します。

 

夏休み最後の日を思い出してください。

 

1分どころか30秒すら貴重に感じたと思います。

 

頼む明日にならないでくれーーー!と。

そう願いつつ作業に没頭する。

 

 

そういった危機的状況を疑似的に作ってモチベーションを保つこの方法はマジでおススメです。

 

 

 

会社からクタクタで帰ってきてやる気が起きなくても

上司に怒られてモチベが上がらないとかでも、

失恋して落ち込んでいたとしても

 

 

そんなの関係ない。

忙しいとか関係ないです。

 

 

この方法はマジで最強です。

 

動画も撮ったのでぜひ。

 

 

 

 

 

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どうも初めまして、ツヨです。

 

僕は現在、ブラック企業で働きながらパソコン1つで 起業しビジネスをしています。

   

具体的に何をやっているかというと、

・広告の代理店

・個人&法人向けのマーケティングや仕組み作りのコンサルティング

・外注さんを雇ってサイトなどのメディア運営で収益を上げる

・youtube、twitter、ブログを使って情報発信をしています。

 

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスから 何をやってもダメダメでした。

   

会社では良く上司に怒られ、動機や後輩にはバカにされる毎日。

 

コンプレックスの塊だった僕が
月収100万以上稼ぐ大学生との出会いが僕の人生が大きく変える。

 

現在、ネットビジネスで月収20万を突破し自動で収益の 上がる仕組みを着々と構築しています。

自分でお金が稼げたということが自信になり、コンプレックスが消失。

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