どうもこんにちはツヨです。
 
 
 
今回はバレーの話を通して。
不利な状況でも勝つことができるという事を話していこうと思います。
 
 
 
世の中生きてると不利な状況で戦わないといけないことがたくさんあります。
 
 
 
受験の時。
頭が悪く、記憶力が悪くても、
勉強して受験に合格しないといけない。
 
 
就職試験
人と話すのが苦手だけど面接を乗り越えて就職先をみつけないといけない。
 
 
 
 
不利な状況下でも逃げることができず
戦わないといけない時はたくさんあります。
 
 
 
不安な気持ちになるのも分かります。
ですが不利な状況でも勝つことはできるということを知って
 
 
少しでも精神的に安心してもらえたらなと思って
記事にしてみました。
 
 
 
 
不利な状況と考えるあまり、
物事をなす前からあきらめムードになって、
 
 
頑張れば突破できた問題かもしれないのに
不利な状況というだけで不安になって。
 
 
最高のパフォーマンスを発揮しきれず終わる。
なんてことあります。
 
 
非常にもったいないことですし。
悔しいと思うんですよ。
 
 
後になって、
いつも通り頑張っていればできたのに!
 
となるのは
 
後悔しか残りません。
 
 
非常にもったいないことです。
 
 
 
 
今回は不利な状況でも戦っていけるし。
勝つことができる話をして、
 
 
 
不利な状況下でも希望があると知って、
不安な気持ちや焦りを取り除けたらなと思います。
 
 
 
 
 
僕は小学生。中学生。高校生と。
バレー部に所属してきて
 
 
 
バレー暦はかなり長いです
 
 
 
 
 
 
 
 
小学2年生の時から初めて
高3までずっとバレー部でした。
 
 
社会人になった今でも
バレーを続けているので
 
 
 
バレー歴で言うと10年以上になります。
 
 
これだけ長くやっていると
自然とバレーにも詳しくなってきます。
 
 
バレーボールってすごい面白いスポーツなんですよ。
 
 
なにせ。
相手より自分が弱くても1点取れたり、
勝てたりしますから。
 
 
 
この弱いっていうのは
 
相手よりも体格で劣っている。
相手よりも下手でもということです。
 
 
相手よりも背が低い。
体格で負けている。
力が弱い。
 
 
それでも勝てるのがバレーボール。
 
 
 
これはバレーに限った話ではないんですけどね。
 
 
恐らくどのスポーツでもいえることじゃないんでしょうか。、
スポーツは体格に恵まれている人が圧倒的有利です。
 
 
 
体が大きい。
筋肉がある。
瞬発力がある。
 
 
これだけで有利になるスポーツがたくさんあります。
 
 
ですが、
有利なだけであって、
 
 
まったく勝てない。
ってことが無いのがスポーツの面白いところだと思っているんですよ。
 
 
 
バレーボールは背が高い方が有利ですが。
だからと言って背が低いから勝てないということは決してないです。
 
 
相手よりも背が低くても1点を取ることができますし。
身長が低くても全国で通用するような強いチームをたくさん見てきました。
 
 
むしろ背が低いチームの方が強い。
みたいなところがありました
 
 
 
 
バスケでも
相手より背が低くてもシュートは決められるし。
ドリブルで相手を抜くことができる。
 
 
 
確かに不利ではあるかもしれませんが、
勝つチャンスというのはそこら辺に転がっていたりするんですよね。
 
 
陸上競技なんかでも
 
ずいぶん前に世界男子陸上(団体)
で日本が3位を取って銅メダルを取ったことがあります。
 
競技の内容はバトンリレーです。
 
 
学校の運動会の最後でよくやる。
団対抗リレーです。
 
それの世界代表バージョンです。
 
 
世界の人に比べて日本人は小柄で。
体格的に恵まれておらず、
 
 
世界から敵とすら見てもらえませんでした。
 
 
ですが日本は
 
体格で後れを取っているのなら
別のところで補おうと。
 
 
バトンを渡す時間を極限まで短くするという
 
 
テクニックを使って
どの世界よりもバトンを渡す時間を短くして銅メダルを獲得しましたし。
 
 
 
 
 
実力がモノを言う世界で
不利な状況であっても。
 
 
 
 
打開する策はいくらでもあるということです。
 
 
 
バレーの話から大分脱線してしまいました)汗
バレーの話に戻します。
 
 
 
 
バレーでも背が低いというハンディキャップを
全然覆すことができます。
 
 
 
バレーボールには意外と知られてないですが
点の取る方法はたくさんあります。
 
 
背が低くても案外点を取れてしまうんです。
 
 
どういった点の取り方があるかざっくり説明していきます。
 
 

力技で無理矢理1点取る。

 
これは背が高い人や体格に恵まれている人がよくやるものです。
力でねじ伏せる。
 
 
みんなが思い浮かべるバレーはこれなんじゃないかなと思います。
 
 
 

コースを狙って1点を取る。

 
これはコートの端っこを狙ってコントロール重視の戦い方です。
 
 
 
コートギリギリを狙うことで。
相手に「入っているか、アウトか」と迷わせることができます。
 
 
迷った挙句アウトと思って手を出さなかったら
実は入っていた。
 
ということもあって
狙って打つをするだけでも1点を取ることができます。
 
 
コントロール重視の場合
そこまでパワーが無くても点が決まるので
 
 
背が低い人や
体格に恵まれない人にとっては希望の戦い方です。
 
 
ちなみに僕はコントロール重視で狙って打ってました。
 
 
 
 

ひたすら拾って相手の体力を奪う。

 
これは背が低いチームが良くやる印象があります。
ひたすら拾ってボールを落とさないようにして、
 
 
 
相手の体力を削っていく戦い方です。
 
 
バレー思った以上に体力を消費します。
 
僕が言われたのは
 
 
バレーで1セット(25点)終える=1キロ全力で走ったこと等しい。
ということ。
 
バレーはラリーが続けば続くほど、
体力が倍々で減っていきます。
 
飛んだり、跳ねたり、
ボール追いかけたりしないといけないですから。
 
 
めちゃめちゃ体力消耗します。
 
 
背が低いチームは、
アタックやスパイクで点を取るというよりは、
 
相手のミスを誘って点を取るということをしてきます。
 
守備をめちゃめちゃ固くして、
 
 
相手に疲労と、
点が決まらないというストレスを与えていき。
 
 
自滅を誘う戦い方です。
 
疲れていると体の動きも鈍くなってくるので
強い球じゃなくても得点を得られるようになっていきます。
 
 
 
 
防御が攻撃になる、
面白い戦い方です。
 
 
 
 
 
 
 

相手のブロックに弾かせてコート外に飛ばす

 
 
 
 
わざと相手のブロックに当ててアウトにするというテクニックを使った点の取り方です。
 
 
分かりにくいので絵にして描いてきました。
 
 
こんな感じでブロックに当てて、
点を取っていく戦い方です。
 
 
バレーは1度ボールを触ったら、
アウトでも相手に1点になります。
 
 
 
なのでそのルールを利用して
わざとブロックに当ててアウトにします。
 
ブロックにボールを当てて、
反射させてアウトにする。
 
テクニックがいりますが、
出来ればほぼ決まります。
 
ブロックに当たって反射されたボールっていうのは、
予測できないですから取りにくいというのもあるのですが。
 
 
 
 
選手たちはコート内を守るので精一杯で
コート外まで守る余裕がないんです。
 
 
なのでブロックに当てて外に弾いてしまえば基本決まります。
 
 
 
 
 
かなりテクニックがいりますが、
このテクニックさえマスターできれば背のハンデはなくなります。
 
 
 
 
背が低い。
体格で負けている。
 
 
こういったことはバレーでは良くあることです。
 
 
僕は背もそんな高くないですし。
体格にも恵まれてないです。
 
 
ガリガリのヒョロヒョロです。
 
身長も中学の時で160位で、
現在は170くらいです
 
 
バレーをするにしては低いです。
 
 
そんな状況の中でも
今回出した戦い方を用いて勝ってきました。
 
 
中学の時、
2メートルある選手とも戦ったことがあります。
 
 
ハーフのイケメンだったことを覚えてます。
 
 
 
背も筋肉も
何もかも負けて圧倒的な不利な状況でした。
 
反則だろ!あいつ!
と何度も思いました。
 
 
 
 
それでも、
諦めず自分にできる精一杯のことをやったんです。
 
コースを狙って打ったり。
ブロックに当てて弾いたり。
とにかく拾いまくって相手の体力奪ってにプレッシャーをかけたり。
 
 
自分に出来ることをすべてやりました。
 
そしたら
互角の戦いまでもっていくことができたんです。
 
 
2メートルハーフのイケメンから
点数を何点も取りました。
 
最終的には負けてしまいましたが、
デュースまで持ち込んだかなり良い勝負をしました。
 
 
圧倒的な不利な状況からでも
互角に戦える
 
とこの勝負は僕に大きなキッカケをくれました。
 
 
 
身体のことは正直どうしようもないです。
どれだけ願おうともすぐ変えられるようなものではないですから。
 
 
 
すぐに背も高くならないし。
筋肉ムキムキになれるわけでもない。
 
 
ですがな持たない者には持たない者の戦い方があります。
 
背が高い人が背を生かして戦ってくるのなら。
 
 
こちらは、
背の高さを利用して戦っていけば良い。
 
 
背が高いと
当然ですがブロックも高くなります。
 
 
一見不利に見えるかもしれませんが、。
 
 
ブロックが高いということは、
ブロックに当てやすいということでもあります。
 
 
 
 
 
だからブロックにわざと当てて弾いてアウトにする。
と言ったテクニックが簡単にきまったりします。
 
 
ネットからたくさん手が出ますから。
狙い放題になります。
 
 
相手の利点を利用して戦う。
これも背が低く持たないものの戦いです。
 
 
 
さらに言うなら。
背が高い人は守りが弱い人が多かったりします。
 
 
だからスパイクの強い人を狙って、
という戦法も効いたりします
 
 
 
当然、中には上手い人もいますが
下手な人が多い印象を持ちます。
 
 
 
 
 
というのも
スパイクが強い人は打つことに専念するために
レシーブと言った守りを他の人にやってもらう事が結構あるため。
 
 
 
レシーブをあまりしないという人が多いんです。
要は経験値が低い人が多いです。
 
 
 
それに練習の時も
こういったスパイクが強い人は
 
 
スパイク練習ではイキイキと練習するのですが、
レシーブ練習になるとテンションさがって適当にやる人が結構いるんですよ。
 
 
好きな練習だけ頑張る。
というようなタイプですね。
 
 
 
 
僕の先輩とかがそうでした。
レシーブ練習とか、
体力作りとかサボってました。
 
 
だからスパイクは強いんだけど、
守りはお世辞にもうまいとはいえませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
例え自分の力が及ばなくても
仲間と力を合わせて戦うことで勝つこともできます。
 
バレーは6人でやるスポーツですからね
 
1人では勝てなくても6人なら勝てる。
という状況はバレーでは良くあります。
 
 
体格的な不利な状況を覆すことのできる
バレーはやっぱりやっていて楽しいです。
 
仲間と一緒に
チーム一丸になって敵を倒すというのは楽しいです。
 
 
ゲームに例えるなら、
 
 
 
協力して、
モンスターを狩る。
 
モンハンに近いですね。
 
 
自分よりも強い人を倒した時は快感です。
 
 
たとえ不利な状況でも
戦い方を工夫すれば覆すことができるとバレーを通して学ぶこともできました。
 
 
 
この学びは、
ビジネスでもしっかりと生きてます。
 
 
 
ビジネスを始めた僕は何もありませんでした。
 
 
お金もなかったですし。
ビジネスについて何も知らなかったですし。
人脈も0。
 
 
 
何もない状態から
ビジネスを始めました。
 
 
誰もビジネスを教えてくれないし。
会社で働きながら副業としてビジネスをしてたから時間もない。
 
 
圧倒的に不利な状況で僕はビジネスをしていました。
 
 
バレーの体格差と同じように、
こういったお金や時間というものはそう簡単に覆るようなものではありません。
 
 
 
 
ですが、
それでも僕は月収で20万円というお金を稼ぐことに成功したんです。
 
 
まずはビジネスのことを全く知らなかったから
ビジネスを知るためにネットや本を使って調べました。
 
 
 
ネットは携帯があれば無料で見れるけど
当時はお金が無く本を買うお金すら出せませんでした。
 
だからこそ僕は
近くにある図書館から本を借りてビジネスについて学んでいったんです。
 
 
 
最初はこれが限界でした。
お金を投資しようにも
 
 
そもそも投資するお金すらありませんでしたから。
 
 
ですが最初はこれで良い。
まずは自分にできる最善の努力は出来ていますし。
 
 
前に着実に進んでいると実感できていましたから。
 
 
お金の問題は、
知識を得ている最中に解決しました。
 
 
どうも自己アフィリエイトと言って。
おこずかいサイトと呼ばれるものを使って、
 
クレカを作るだけで6000円とか稼げるものがあると知るようになります。
 
 
確かに最初は疑いました。
そんな良い話があるのかよって。
 
 
ですがネットや本で詳しく調べていくにつれて、
ちゃんとした企業が運営していること。
 
 
 
貰えるお金はあくまで宣伝費。
何も怪し物はないと知り。
 
クレカを3枚作って作って
1日で2万稼ぎます。
 
 
そのお金を使って、
ブログを立ち上げたり。
 
 
メルマガに登録したり、
 
 
知識に投資するために、
教材を買ったりと。
 
自己アフィリを使ったことでお金の面もカバーしていきました。
 
 
次に時間の問題。
僕は会社で働いているので作業時間が圧倒的に限られています。
 
 
 
おまけに僕が働いているのは工場で24時間稼働しています。
なので夜勤があって夜中働くこともあります。
 
 
 
ですから夜勤帰ってきた朝は。
めちゃめちゃ眠く。
 
 
 
 
作業する気にもなれないなんてこともあって。
時間がまるでありませんでした。
 
 
時間が無い僕は1番良くやっていたのは、
会社でビジネスのことを考えるということです。
 
 
工場で働いている人は分かると思うのですが。
工場ってルーティンワークが多くて
 
 
慣れてしまうと
ボーっとしててもしごとができちゃいます。
 
体は仕事で忙しいけど
脳みそはカラッポみたいな感じになることが結構あります。
 
 
だからそんな脳みそカラッポだった時間で
ビジネスのことを考えたんです。
 
今日はこのテーマで記事を書こう。とか。
どうしたら人が集まってくるのかな。とか。
 
 
 
 
仕事場で家に帰ったら何をするのかをまとめて、
家に帰ったら作業するだけの状態にする。
 
 
これをするだけでもかなり時間短縮になる。
 
 
今まではパソコンの前に座っても何しようかなー。
と考えるだけで1時間過ぎるとか普通にあって時間のムダばかりしてました。
 
 
 
 
ですが、
考える作業を会社でするようになってから
パソコンの前に座ってからの作業スピードが段違いに早くなりました。
 
 
 
 
工場だと
携帯も持ち込めないし。
パソコンもないからやることなくて暇なんですよね。
 
 
だからこそ他ごとしないという利点を生かして、
ビジネスのことを考えまくったんです。
 
時間はたくさんあります。
 
1時間、2時間工場で働きながら。
 
どうしようか。
こうしようか
 
考えまくりました。
 
それだけじっくり考えられればいい案の1つや2つ簡単に浮かんできます。
出てきた案を速攻家に帰ってから試す。
 
 
というようにして
作業時間の無駄を出来るだけ省くように努力していきました。
 
 
ビジネスを始めた時は、
お金もない。知識もない。人脈もない。
 
圧倒的不利な状況でした。
 
 
 
ですが。
圧倒的不利な状況であっても諦めることなく
自分にできることを一生懸命探して行動に移してきました。
 
 
 
 
諦めなかったのは、
バレーで培った圧倒的不利な状況からでも覆せるとと学んだから。
 
 
無いものには無いものの戦い方がある。
と知ったからです。
 
 
 
背も低く体格にも恵まれなくて、
バレーをするには適さなかった僕ですが、
 
 
 
そんな僕でも。
現状を打開できる力があると気が付かせてくれたのがバレーでした。
 
だから僕は、
お金が無い。知識もない。人脈もない。
 
 
という不利な状況下でも
諦めずにここまで来ることができました。
 
 
不利な状況であっても決して負けが確定したわけじゃないです。
 
 
 
不利な状況だからこそ。
諦めるのではなく。
覆すためにはどうしたらと考えることが何よりも大事だと僕は思っています。
 
 
 
 
不利な状況の中、
戦っていかないといけないことはたくさんあります。
 
 
 
受験だったり、
就職し意見だったり、
昇格試験だったり、
 
 
 
自分に足りないものがあると感じながらも挑んでいかなくてはいけない場面は
人生にはいくつもあります。
 
 
 
だからこそ。
不利な状況下で諦める癖がついてしまうのは非常にもったいないことだと僕は思ってます。
 
 
 
不利な状況だからこそ。
どうすればいいか考える。
 
 
 
これが1番手っ取り早く、
不利な状況を打開する方法なんじゃないかなと思います。
 
 
バレーを通じて、
色んな戦い方があると僕は知れて良かったと思ってます。
 
 
同じ1点でも、
それぞれ取り方は人それぞれ違ってきます。
 
 
力で攻めるのか、
技を使って攻めるのか。
体力を奪ってミスを誘発させるのか。
 
得意な戦い方で戦っていく。
これも不利な状況下で戦っていくの重要なスキルなんじゃないかなと思いました、
 
 
不利な状況であっても
諦める必要なんてありません。
 
全然戦っていけますし。
勝てます。
 
 
今回の話で少しでも
不安な気持ちを和らげれたらなと思います。
 
 
それでは。
 
 
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どうも初めまして、ツヨです。

 

僕は現在、ブラック企業で働きながらパソコン1つで 起業しビジネスをしています。

   

具体的に何をやっているかというと、

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低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスから 何をやってもダメダメでした。

   

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