どうもこんにちはツヨです。
今回は夜勤と寿命をテーマに話をしていこうと思います。

というのも夜勤をしていたら寿命が縮むということをずいぶん前から言われていて。

僕もいざ夜勤をするとなったとき、
俺・・・夜勤中に寿命が尽きて死ぬんじゃないか・・・

とビクビクしながら夜勤初日を迎えたわけなのですが寿命が縮むといわれると不安になるわけです。

誰だって長くいきたいじゃないですか。
短い人生で終わるより長く楽しい人生でありたいと願うのは誰だって一緒のはず

それを夜勤なんかで寿命が短くなるとあっちゃたまったもんじゃない。
だけど辞めるにしても辞めたら生活できなくなる。

いったいどうすればいいんだーーーー!!!

夜勤の不安辞めるにやめられない現状の板挟みで
精神的に疲弊してしまい熱や下痢に苦しんだのを今でもよく覚えてます。

やっぱり寿命が縮む!!とか言われると怖いじゃないですか!!

ビビりすぎとか言われるかもしれませんが
自分の命に関わることですから不安になって当然。

自分を大切にすることにビビりもクソもありません!

自分の命を大切をすることにビビりすぎも何もありません。
僕だって長生きしたいですから。

ただ気になるのは本当に夜勤をして寿命が縮むのかということ。

よく2chやyahoo知恵袋なんかだと
「寿命縮むからやめた方がいい。」と言われているのですが、

その情報は本当に正しいのかってわからないんですよね。
それどこ情報?

現に僕は工場で夜勤をしているのですが。

至って健康なんですよね。
僕と同じ夜勤をしている同僚や上司も健康そのものです。

死にそうな人は誰一人としていません。
病気にかかっているということもなく健康診断でも何も引っかかってないんですよね。

長年の積み重ね。
後になってから付けが回ってくるという人もいますが、

夜勤経験者で定年を迎えた今でも元気にピンピン生きている人が
僕の身の回りにたくさんいて説得力に欠けるんですよね。

それに「夜勤してると寿命が削れてく気がする」とかいう人もいるのですが、
なんで寿命が削れてるの分かるねん。って疑問に思うわけです。

それ気のせいじゃねーの。
と思ってしまうわけです。

夜勤してますけど寿命削れてるかなんて正直分からないですよ。

確かに夜勤は、
夜中に起きていないといけないからつらいことには変わりないですが。

つらい=寿命が削れてる。
ということはないと思うんですよ。

 

つらい=寿命が縮むのなら
走ったり筋トレしただけで寿命が削れることになりますからね。 

だからと言って寿命にそこまで影響するのか疑問に思えてしかたがないわけです。

 

僕はむしろ、
「夜勤で寿命が縮む」と思い悩んでビクビクする方がよほどストレスが溜まって寿命が縮むように思えてなりません。

 

病は気から。
精神が弱っていると体の免疫力が弱まります。

不安になったり、
気持ちが後ろめたくなると体はすぐに不調を起こします。

体が怠かったり。
おなかの調子が悪かったり、
微熱になったり、

精神的なストレスから体調を壊すことなんてザラにあります。

 

僕が夜勤をやるとなったときも。

夜勤できるかな。
つらそうだなと不安に駆られて、

夜勤が始まるまでずっと微熱&下痢状態が続いてました。

それから夜勤を経験して。
「なんだ。。。こんなもんか・・・」

と夜勤に対する恐怖なくなったらあっというまに体調も良くなって元気になりました。

夜勤で寿命が縮むと変に悩む事の方ががよほど寿命を縮めることになる。

だからビクビクしなくていい。
と僕はこの記事を通して伝えたいです。

そもそも夜勤で寿命が縮むというのは本当なのか

そもそもなんで
夜勤をすると寿命が縮むと広まったかというと、

フランスのヴィスナール教授という人が、
2万人の交替勤務の労働者を対象に調査を行い、

その結果、夜勤は寿命を10年縮めるとの報告がされたことが大きな一因です。

寿命が縮む要因として挙げられたのは、夜勤を続けることで起こる要因

・睡眠障害

・イライラ

・うつ症状

・胃病

などのストレスが体を蝕んでいくため寿命を縮めると報告しています。

なるほど・・・
確かに納得できるところはある。

夜勤は普通に昼働くよりも体力や精神力を多く削れていつもより疲れて帰ってくることが多いように感じる。

それに少しのことで怒りっぽく感情的になってしまって家族や友人とちょっとしたことでイライラが募って喧嘩してしまうことも夜勤中は多かったように思える。

共感する部分も多いですからこのデータが一概に間違ってないということが分かる。

 

ですが、この論文が発表されたの1976年に出された論文なんですよね。
今から40年以上も前の話なんですよね。

データとしてはちょっと古いような気がします。

40年前となると今とも労働環境がまるで違いますからね。

昔はエアコンすらなく劣悪な環境で働かされていた人も多く。
職場環境の劣悪さがストレスに加わってという可能性も捨てきれません。

今は、夏でも冬でも快適な温度で寝ることができる環境を作ることができますし。
労働の環境もだいぶ良くなってきています。

中には空調の効いた部屋での夜勤なんてものもありますし。
一概にも夜勤をしているから寿命が縮むということはないのでは?
という意見も存在します。

夜勤従事者の寿命と世界平均寿命の統計

さらに言うなら、
今の日本というのは交代勤務が主流になりつつあって、

夜勤を経験している人は意外とたくさんいます。

検討の結果,我が国において雇用者に占める深夜業従事者割合 は

平成9年13.3%

平成14年17.8%

平成19年17.9%

平成24年21.8%

と一貫して増加しており,最新調査年である平 成24年においては1,200万人の労働者が深夜業に従事していると推計された.

平成24年度の統計では21.8%の人が夜勤従事者となっており今現在も徐々に増えていっている状況です。

それにも関わらず
日本は平均寿命が延びていってるんですよ。

日本平均寿命推移

 
 画像引用元 https://www.nippon.com/ja/japan-data/h00788/

そしてこれが世界の平均寿命ランキングになります。

平均寿命ランキング 男女編

画像引用元 https://syukatsulabo.jp/article/1216

平均寿命ランキング 男性編

画像引用元 https://syukatsulabo.jp/article/1216

平均寿命ランキング 女性編

画像引用元 https://syukatsulabo.jp/article/1216

寿命伸びてるし、
世界と比べても日本の平均寿命はトップなわけです。

夜勤をすると寿命が短くなるという信憑性が薄くなるんじゃないでしょうか

病気になりやすいから寿命が縮む
という解釈がなされているだけで。

夜勤をするから寿命が縮むということはまずないんじゃないですかね

40年前の研究ですからね。
何より医療も発達してます。

だからこのデータを鵜吞みにするのは早計かなと思います。

夜勤と仕事と寿命の関係性 寿命が縮むといわれている仕事

夜勤で寿命が縮むとされる看護師

夜勤で悩まれている割合が多いとされている看護師という職業。
夜勤は基本的に人数の少ない状況で働くことが多いですから1人1人にかかる負担が多くなっていきます。

人の面倒を見る立場上ミスをすることができないプレッシャーの中、
眠気とも戦わないといけないという環境ですから相当なストレスになります。

急に患者の容態が悪くなるなんて珍しくなく常に気を張り詰めていないといけない。
そのくせ人数が少ないから負担がとんでもないことになる。

責任重大なのにも関わらず夜勤手当である給料面も雀の涙ほどしかもらえない。
昼勤よりも体力精神力が削られるため家に帰ったらグロッキーということも珍しくなく。

看護師を目指してはいるけど夜勤はしたくない。
という人の割合もかなり多かったりします。

夜勤繋がりでいろんな看護師の方と話す機会が増えたのですがよく言われるのが
「自分の方が面倒を見てもらいたい!!」ということ

なんと 僕と話した看護師の8割が同じこと言ってるから相当過酷な環境で働いてるんだなと看護師の方をリスペクトしてます。

 

それに看護師の数自体が減少傾向にあるため
自分が体調不良になっても出勤しないといけないということも相まってどんどん苦しい環境になってしまっているんでしょうね。

夜勤で寿命が縮むとされるホテルマン

ホテルマンも看護師と同じく夜勤は人が少なく客の要望に応えないといけないから大変というのはよく聞きます。

それだけじゃなく、
労働時間もすこぶる長く18時間立ちっぱなしで仕事をしていた。
という人もいてビビりましたね。

 

夜勤をする関係上法律で仮眠できる箇所を設置すると決められてはいるけれど
1度もそんなところを使ったことはない。

ただ法律で決められたから設置されてるだけで。
誰も使ったところをみたことがない。

というホテルマンが結構いましたね。
ちなみに僕の工場も似た感じで一応仮眠できる部屋が設置されてはいるけど部屋に鍵がかかってて入れないんですよね。

部屋の鍵を開けようにも総務の部屋に鍵がある。
その総務はというと夜勤だから誰もいないし扉が鍵で閉まっている

総務に入れない
鍵借りられない・・・

ということで誰も使ったことがない開かずの間と化してたりします。

 

長時間労働に夜勤。
そんな働き方をしていては夜勤関係なく寿命縮みそうですね。

18時間労働ってw

夜勤で寿命が縮むとされる工場勤務

 工場勤務の場合は、看護師やホテルマンと違って人と接することがないので比較的楽な部類になります。

基本機械が作業してくれますからね。
人と関わることがないのでそこまでプレッシャーというものはありません。

ですが工場というのは非常に危険な場所が多く。
1つミスると自分の命に関わるケガをしたりするので工場によっては気を付けないといけません。

眠たい中、
作業していてウトウトしてたら機械に指が挟まって指がぐちゃぐちゃになったとか。

まだ指がぐちゃぐちゃになるだけならまだいい方で、
指が切断されたなんて話もよくある話だったりするんですよね。

ちなみに指って切れると思った以上に血が出るのでマジビビります。

あとは。
朝勤の人が工場に出社したらプレス機に人が挟まってぺしゃんこになっていたとかですね。

朝出社して死体と出会うとか最悪ですね。

ちょっとした操作ミスで命に関わるので油断していると自分の命が大変なことになります。

一つの油断が自分の命を取りに来るので、
油断ができないという意味ではホテルマンや看護師と変わらないですね。

ただ跳ね返ってくるのが自分っていうのがリスクがでかすぎるんですがね。

そしてこれだけ危険を冒しているのにも関わらず給料が安い。

工場も人手不足が続いている(人が足りていることはまずない)ので負担も増えるばかり。

眠たい中、負担ばかり増える。将来も不安。
そりゃ寿命が縮むと思ってもしかたがないことです。

寿命が縮むくらい夜勤は大変
これは夜勤経験者なら誰もが共感してくれる事柄のはず

もうこれが結論なんじゃないですかね。

無縄自縛 自分で自分を苦しめるのだけはやめよう

無縄自縛(むじょうじばく)という言葉があります。

これは読んで字のごとく、
無い縄で自分を縛るということです。

夜勤はつらい。
夜勤をすると寿命が縮む。

そんな後ろ向きな気持ちが、
自分を縛っていき苦しい思いをしてしまう。

始めて夜勤をするとなった時の僕がまさにそうです。
まだ夜勤も何も始まってないのに。夜勤はつらい。
夜勤は寿命が縮む。

という悪い方向に考えてしまったばっかりに。
夜勤をしていないのにもかかわらず苦しい思いをしていました。

精神と肉体というのは密接に関係しています。

精神が弱まれば、
肉体にも影響を及ぼし体調が悪くなります。

僕の場合は微熱&下痢が長い間続きました。
いままで一度も学校を休んだことのなかったくらいに健康体だった僕がちょっと精神が弱まっただけでこのざまです。

人間というのはもろいですね。

自分の想像の中だけで物事を完結して。
苦しい思いをしていました。

結局は自分で苦しい思いをして自爆していただけなんですよ。

実際、夜勤をやって
「あっ。こんなもんか」拍子抜けしたら一瞬で体調回復しましたからね。

今まで苦しんでいたのは何だったんだってレベルです。

想像の方が100倍苦しかったですよ。

人間というの単純なもので気持ち一つで体調に大きな変化が訪れます。

強気なら免疫が高まり健康に
逆に弱気になると免疫が弱まり、体は抵抗を失い貧弱になっていきます。

 確かに夜勤は不安です。
でもだからと言って想像の中だけの世界で自分を苦しめていては本末転倒です。

「夜勤で寿命が縮む」と思い悩んでビクビクする方がよほどストレスが溜まって寿命が縮みます。

 

夜勤で寿命は縮ることはない。だが健康に悪いのも確か

夜勤で寿命が縮むというのは都市伝説と思って問題ないかなと思います。

むしろその情報に踊らされてビクビクする方が寿命縮まります。
下手に気にして不安になってストレスになる方が寿命に影響を与えます。

 

ですが、
夜勤は寿命縮まなくても健康に悪いことに変わりはありません。

 

体に悪いから寿命が縮むと関連付けられている節もあります。
夜勤をしていると病気になるリスクが高くなるというのは事実ですからね。

夜勤による病気のリスク

・糖尿病のリスク

・がんのリスク

・胃腸病のリスク

夜勤で寿命が縮むとされている理由 糖尿病のリスク

夜勤作業者は20年後に糖尿病に掛かるリスクが上がるとハーバード大学の研究によって明かされています。

その研究結果をまとめるとこんな感じになってます。

夜勤年数と糖尿病発症リスクの関係夜勤年数

1~2年・・・  5%上昇夜勤年数

10~19年・・・40%上昇

夜勤年数 20年以上・・・60%上昇

糖尿病発症のリスクが上昇する原因は、
夜勤作業者が肥満傾向にあるためだと報告されています。

 

夜勤期間はラーメンや餃子といった脂っこいものが食べたくなったりと
過食をしやすい環境が糖尿病のリスクを上げてしまいます。

夜勤で寿命が縮むとされている理由 がんのリスク 

睡眠不足はがん細胞を増殖させる原因になります。

睡眠不足の状態では、がん細胞を攻撃するはずの免疫細胞が、
がん細胞の増殖を手助けする可能性があるとしています。

夜勤中はどうしても睡眠不足の環境に身を置くことになります。
これはどうしようもありません。

 

それ以外にも夜勤でがんのリスクが上昇するのは、

睡眠不足以外に、
夜勤特有の原因があると考えられていて。

普段は寝ていないといけない時間なのに、
明るい照明の中で働くため、本来は分泌されないといけないメラトニンが減少します。

このメラトニンという物質は抗酸化作用や抗がん作用があるため、

その機能が正しく働かずにがんが発症しやすくなるという研究結果も出てます。

夜勤で寿命が縮むとされている理由 胃腸病のリスクが高まる

日勤に比べて夜勤に従事する人は、胃腸病を発症するリスクが2倍高いという研究結果が名古屋大学から発表されました。

睡眠不足からくるストレスのため胃腸が変調を起こすことが原因になっている可能性があると指摘されています。

病気になりやすい=寿命が縮むではない。

ここまで夜勤は健康に悪いと話してきましたが、
ですが必ずしも病気になりやすい=寿命が縮むということは直結するとは限らないです。

夜勤をしない日に健康な生活を送ることができれば、
夜勤で負った体への負担も帳消しにすることができます。

僕が何より心配しているのは、
夜勤で寿命が縮むと思い悩んで夜勤をしていないのに体調を悪くすることです。

最初に書きましたが、

僕も最初夜勤をするとき、
夜勤で寿命が縮むと聞いたとき不安で夜も眠れなくて。

体調悪くしてました。


今すぐにでも会社を辞めたい!
逃げ出したい!
と思ってました。

常に微熱が出て体は怠かったですし。
お腹の調子も悪くなったり。

精神的に弱ったせいで身体的にも影響が出てどえらい目に遭いました。

ですから、

この記事を見て少しでも
夜勤に対する不安が解消されたらなと思ってます。

夜勤は日勤に比べて体力的、精神的にも辛いのは確かです。

夜勤に従事されているみなさま、
くれぐれも無理だけはしないでください。

もしも夜勤について不安という方は僕に連絡を頂ければいつでも相談に受け付けますので、
気軽に相談してくれたらなと思います。

PS,

ちなみにフランスは、ヴィスナール教授の報告によって、
10
年以上交代勤務をすることを禁止したり、

夜勤労働者の労働環境の改善などの法律を作って、

国レベルでこの問題に取り組んで、労働者の保護をしてるみたいです。

いいですね・・・フランス。
羨ましいです。

ちなみに日本はそんな規制なんていです。
相変わらず日本の労働環境っぷりは極悪なので期待するだけ無駄でしょうね・・・

 

ですので夜勤が嫌なら、自分から抜け出す努力をしないといけないです。

 

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どうも初めまして、ツヨです。  

まずはお前誰?となると思うので軽く自己紹介させていただきます。
僕は工場で働きながら外注化を駆使してネットビジネスをしているしがない工場員です。

 人に雇われる立場にありながら人を雇っているという面白い立場にいます。

ちなみに僕がネットビジネスを始めた理由は会社で働くことが嫌だったからです。

会社の何が嫌だったかを上げると、すぐに怒ってくる短気な上司、眠たいのに出社しないといけない夜勤

休みの少ない労働環境会社という存在が僕に合わなかったので抜け出すためにネットビジネスを始めました。
ただ、ネットビジネスと言っても超雑怪しかったんですよね。

最初はビクビクしながら始めましたし、
教材詐欺、コンサル詐欺に何度も会いました。

総額にしたら100万はっ損しています。
それでもネットビジネスを続けれたのはそれだけ会社が嫌いだったから

ちなみに僕の原動力は「job is shit!(仕事なんてクソだろ」という精神です。
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ちなみに単発という意味では最高50万です。

低学歴、あがり症、人見知りでコミュ障というコンプレックスだらけの欠点だらけ。
何をやってもダメダメの人間が「job is shit!(仕事なんてクソだろ」精神だけで成り上がってきました。

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